MOチャレンジ(パイオニア):優勝は黒単アグロ、トップ8にはシミックネクサスや赤黒機体など。黒単アグロは4人 | イゼ速。:Izzet MTG News Flash

MOチャレンジ(パイオニア):優勝は黒単アグロ、トップ8にはシミックネクサスや赤黒機体など。黒単アグロは4人

11月24日、マジックオンライン上で行われたPIONEER CHALLENGE。優勝は黒単アグロを使用したKELMASTERP選手となっています。

トップ8選手&使用デッキ

1st 黒単アグロ
プレイヤー:KELMASTERP
2nd シミックネクサス
プレイヤー:PBARRRGH
3rd 黒単アグロ
プレイヤー:MIDGUY
4th 緑単ランプ
プレイヤー:XERK
5th 赤黒機体
プレイヤー:TAYLORSPAIN
6th 緑単ニクソス
プレイヤー:SZELMA
7th 黒単アグロ
プレイヤー:MISSEDLETHALAGAIN
8th 黒単アグロ
プレイヤー:BARBERO

トップ8デッキリスト

1位:黒単アグロ プレイヤー:KELMASTERP
デッキリスト
4:《ロークスワイン城/Castle Locthwain》
4:《変わり谷/Mutavault》
15:《沼/Swamp》
1:《ヨーグモスの墳墓、アーボーグ/Urborg, Tomb of Yawgmoth》
24 lands


4:《血に染まりし勇者/Bloodsoaked Champion》
1:《第四橋をうろつく者/Fourth Bridge Prowler》
4:《漆黒軍の騎士/Knight of the Ebon Legion》
4:《残忍な騎士/Murderous Rider》
3:《夜市の見張り/Night Market Lookout》
3:《悪ふざけの名人、ランクル/Rankle, Master of Pranks》
4:《屑鉄場のたかり屋/Scrapheap Scrounger》
1:《騒乱の落とし子/Spawn of Mayhem》
24 creatures

4:《思考囲い/Thoughtseize》
4:《致命的な一押し/Fatal Push》
4:《密輸人の回転翼機/Smuggler’s Copter》
12 other spells


1:《第四橋をうろつく者/Fourth Bridge Prowler》
1:《騒乱の落とし子/Spawn of Mayhem》
2:《闇の裏切り/Dark Betrayal》
2:《強迫/Duress》
2:《冥府の報い/Infernal Reckoning》
2:《ゲトの裏切り者、カリタス/Kalitas, Traitor of Ghet》
3:《害悪な掌握/Noxious Grasp》
2:《悪性の疫病/Virulent Plague》
15 sideboard cards

2位:シミックネクサス プレイヤー:PBARRRGH
デッキリスト
2:《爆発域/Blast Zone》
4:《繁殖池/Breeding Pool》
2:《ヴァントレス城/Castle Vantress》
4:《寓話の小道/Fabled Passage》
3:《森/Forest》
2:《内陸の湾港/Hinterland Harbor》
7:《島/Island》
1:《伐採地の滝/Lumbering Falls》
25 lands


0 creatures

2:《伝承の収集者、タミヨウ/Tamiyo, Collector of Tales》
4:《巧みな軍略/Strategic Planning》
3:《検閲/Censor》
1:《サイクロンの裂け目/Cyclonic Rift》
4:《時を越えた探索/Dig Through Time》
4:《成長のらせん/Growth Spiral》
3:《花粉のもや/Haze of Pollen》
3:《ヒエログリフの輝き/Hieroglyphic Illumination》
4:《運命のきずな/Nexus of Fate》
3:《至高の意志/Supreme Will》
4:《荒野の再生/Wilderness Reclamation》
35 other spells


1:《押し潰す梢/Crushing Canopy》
2:《威圧の誇示/Display of Dominance》
1:《濃霧/Fog》
2:《神秘の論争/Mystical Dispute》
3:《否認/Negate》
2:《自然への回帰/Return to Nature》
4:《氷の中の存在/Thing in the Ice》
15 sideboard cards

3位:黒単アグロ プレイヤー:MIDGUY
デッキリスト
4:《ロークスワイン城/Castle Locthwain》
4:《変わり谷/Mutavault》
15:《沼/Swamp》
1:《ヨーグモスの墳墓、アーボーグ/Urborg, Tomb of Yawgmoth》
24 lands


4:《血に染まりし勇者/Bloodsoaked Champion》
1:《どぶ骨/Gutterbones》
4:《漆黒軍の騎士/Knight of the Ebon Legion》
4:《残忍な騎士/Murderous Rider》
4:《夜市の見張り/Night Market Lookout》
3:《悪ふざけの名人、ランクル/Rankle, Master of Pranks》
4:《屑鉄場のたかり屋/Scrapheap Scrounger》
24 creatures

4:《思考囲い/Thoughtseize》
4:《致命的な一押し/Fatal Push》
4:《密輸人の回転翼機/Smuggler’s Copter》
12 other spells


2:《集団的蛮行/Collective Brutality》
1:《強迫/Duress》
1:《ゲトの裏切り者、カリタス/Kalitas, Traitor of Ghet》
3:《軍団の最期/Legion’s End》
4:《虚空の力線/Leyline of the Void》
4:《害悪な掌握/Noxious Grasp》
15 sideboard cards

4位:緑単ランプ プレイヤー:XERK
デッキリスト
2:《爆発域/Blast Zone》
1:《大瀑布/Cascading Cataracts》
3:《ギャレンブリグ城/Castle Garenbrig》
1:《不屈の砂漠/Desert of the Indomitable》
1:《廃墟の地/Field of Ruin》
2:《死者の原野/Field of the Dead》
7:《森/Forest》
3:《ハシェプのオアシス/Hashep Oasis》
1:《光輝の泉/Radiant Fountain》
2:《ウギンの聖域/Sanctum of Ugin》
1:《屍肉あさりの地/Scavenger Grounds》
3:《見捨てられた神々の神殿/Shrine of the Forsaken Gods》
1:《ウェストヴェイルの修道院/Westvale Abbey》
28 lands


4:《樹上の草食獣/Arboreal Grazer》
4:《エルフの再生者/Elvish Rejuvenator》
2:《不屈の巡礼者、ゴロス/Golos, Tireless Pilgrim》
2:《絶え間ない飢餓、ウラモグ/Ulamog, the Ceaseless Hunger》
4:《歩行バリスタ/Walking Ballista》
16 creatures

4:《精霊龍、ウギン/Ugin, the Spirit Dragon》
4:《約束の刻/Hour of Promise》
4:《ニッサの巡礼/Nissa’s Pilgrimage》
4:《むかしむかし/Once Upon a Time》
16 other spells


1:《クルフィックスの狩猟者/Courser of Kruphix》
1:《約束された終末、エムラクール/Emrakul, the Promised End》
2:《金のガチョウ/Gilded Goose》
2:《忘却蒔き/Oblivion Sower》
2:《次元の歪曲/Spatial Contortion》
3:《難題の予見者/Thought-Knot Seer》
2:《霊気のほころび/Unravel the AEther》
2:《世界を壊すもの/World Breaker》
15 sideboard cards

5位:赤黒機体 プレイヤー:TAYLORSPAIN
デッキリスト
4:《血の墓所/Blood Crypt》
4:《竜髑髏の山頂/Dragonskull Summit》
4:《凶兆の廃墟/Foreboding Ruins》
11:《山/Mountain》
23 lands


4:《ボーマットの急使/Bomat Courier》
3:《砕骨の巨人/Bonecrusher Giant》
4:《ゴブリンの鎖回し/Goblin Chainwhirler》
2:《熱烈の神ハゾレト/Hazoret the Fervent》
4:《屑鉄場のたかり屋/Scrapheap Scrounger》
4:《損魂魔道士/Soul-Scar Mage》
21 creatures

2:《反逆の先導者、チャンドラ/Chandra, Torch of Defiance》
4:《無許可の分解/Unlicensed Disintegration》
4:《乱撃斬/Wild Slash》
2:《キランの真意号/Heart of Kiran》
4:《密輸人の回転翼機/Smuggler’s Copter》
16 other spells


3:《炎の侍祭、チャンドラ/Chandra, Acolyte of Flame》
2:《戦慄掘り/Dreadbore》
1:《強迫/Duress》
3:《致命的な一押し/Fatal Push》
2:《マグマのしぶき/Magma Spray》
4:《思考囲い/Thoughtseize》
15 sideboard cards

6位:緑単ニクソス プレイヤー:SZELMA
デッキリスト
2:《ギャレンブリグ城/Castle Garenbrig》
15:《森/Forest》
4:《ニクスの祭殿、ニクソス/Nykthos, Shrine to Nyx》
21 lands


4:《炎樹族の使者/Burning-Tree Emissary》
4:《エルフの神秘家/Elvish Mystic》
4:《翡翠光のレインジャー/Jadelight Ranger》
4:《ラノワールのエルフ/Llanowar Elves》
3:《漁る軟泥/Scavenging Ooze》
4:《大食のハイドラ/Voracious Hydra》
4:《歩行バリスタ/Walking Ballista》
27 creatures

4:《世界を揺るがす者、ニッサ/Nissa, Who Shakes the World》
4:《アーク弓のレインジャー、ビビアン/Vivien, Arkbow Ranger》
4:《むかしむかし/Once Upon a Time》
12 other spells


2:《英雄的介入/Heroic Intervention》
3:《造命師の動物記/Lifecrafter’s Bestiary》
2:《ナイレアの信奉者/Nylea’s Disciple》
2:《探索する獣/Questing Beast》
3:《再利用の賢者/Reclamation Sage》
1:《絶え間ない飢餓、ウラモグ/Ulamog, the Ceaseless Hunger》
2:《霊気のほころび/Unravel the AEther》
15 sideboard cards

7位:黒単アグロ プレイヤー:MISSEDLETHALAGAIN
デッキリスト
4:《ロークスワイン城/Castle Locthwain》
4:《変わり谷/Mutavault》
15:《沼/Swamp》
1:《ヨーグモスの墳墓、アーボーグ/Urborg, Tomb of Yawgmoth》
24 lands


4:《血に染まりし勇者/Bloodsoaked Champion》
1:《第四橋をうろつく者/Fourth Bridge Prowler》
4:《漆黒軍の騎士/Knight of the Ebon Legion》
4:《残忍な騎士/Murderous Rider》
3:《夜市の見張り/Night Market Lookout》
3:《悪ふざけの名人、ランクル/Rankle, Master of Pranks》
4:《屑鉄場のたかり屋/Scrapheap Scrounger》
1:《騒乱の落とし子/Spawn of Mayhem》
24 creatures

4:《思考囲い/Thoughtseize》
4:《致命的な一押し/Fatal Push》
4:《密輸人の回転翼機/Smuggler’s Copter》
12 other spells


1:《第四橋をうろつく者/Fourth Bridge Prowler》
1:《騒乱の落とし子/Spawn of Mayhem》
2:《胆汁病/Bile Blight》
1:《闇の裏切り/Dark Betrayal》
3:《強迫/Duress》
2:《冥府の報い/Infernal Reckoning》
2:《ゲトの裏切り者、カリタス/Kalitas, Traitor of Ghet》
3:《害悪な掌握/Noxious Grasp》
15 sideboard cards

8位:黒単アグロ プレイヤー:BARBERO
デッキリスト
4:《ロークスワイン城/Castle Locthwain》
4:《変わり谷/Mutavault》
15:《沼/Swamp》
1:《ヨーグモスの墳墓、アーボーグ/Urborg, Tomb of Yawgmoth》
24 lands


4:《血に染まりし勇者/Bloodsoaked Champion》
4:《漆黒軍の騎士/Knight of the Ebon Legion》
3:《残忍な騎士/Murderous Rider》
4:《夜市の見張り/Night Market Lookout》
3:《悪ふざけの名人、ランクル/Rankle, Master of Pranks》
4:《屑鉄場のたかり屋/Scrapheap Scrounger》
22 creatures

1:《軍団の最期/Legion’s End》
4:《思考囲い/Thoughtseize》
4:《致命的な一押し/Fatal Push》
1:《闇の掌握/Grasp of Darkness》
4:《密輸人の回転翼機/Smuggler’s Copter》
14 other spells


1:《闇の掌握/Grasp of Darkness》
1:《軍団の最期/Legion’s End》
3:《荒廃甲虫/Blightbeetle》
2:《はぐれ影魔道士、ダブリエル/Davriel, Rogue Shadowmage》
3:《強迫/Duress》
2:《ゲトの裏切り者、カリタス/Kalitas, Traitor of Ghet》
1:《害悪な掌握/Noxious Grasp》
2:《悪性の疫病/Virulent Plague》
15 sideboard cards

デッキリスト

トップ32デッキリスト

環境統計:1-32位

アーキタイプ 入賞数(TOP8) 入賞率
ゴルガリランプ 8 25%
黒単アグロ 7(4) 21.8%
ラムナプレッド 3 9.37%
緑単ランプ 2(1) 6.25%
緑単ニクソス 2(1) 6.25%
バントランプ 2 6.25%
シミックアグロ 2 6.25%
その他(使用者1名) 6(2) 18.7%
合計 32

ソース

PIONEER CHALLENGE – マジック米公式サイト

14 コメント on MOチャレンジ(パイオニア):優勝は黒単アグロ、トップ8にはシミックネクサスや赤黒機体など。黒単アグロは4人

  1. [301] 名無しのイゼット団員 2019/12/02(月) 18:36:36 ID:gzODQyNDQ

    現代MTGにおけるテンポの認識に対する説明は具体的にはしていないよ
    というより具体的に言語化するのが難しいからねできなくはないだろうけど
    そういう漠然とした抽象的なものという認識でいいよ
    俺が言っているのは俺の主張(ハンデスの得ているアドバンテージはテンポとよんで差し支えないものである)が現代MTGにおけるテンポの範疇だということ

  2. [302] 名無しのイゼット団員 2019/12/02(月) 18:45:09 ID:E1MTk4Mzc

    懐かしいなこの感じ。

    プロがクロックパーミをコントロールにカテゴライズしてない(公式サイトの記事)なのにクロックパーミはコントロールデッキだ!!
    って古い認識で頑なに言っていた奴が昔居たわ

  3. [303] 名無しのイゼット団員 2019/12/02(月) 19:19:38 ID:Q2MDQzMTQ

    デュエマにおけるテンポアドはmtgだと迅速さ、クロックを早める行動みたいなものかな

  4. [304] 名無しのイゼット団員 2019/12/02(月) 19:24:45 ID:UwODE4OTA

    そんなふわっとした説明になってない説明で認識ズレてる!理解しようとしてない!って無理があるでしょ…
    こっちからしたらそっちが理解させようとしてないだけなんだけど
    プロの理論に裏打ちされた意見を否定する人もいるのかもしれないけど今ここでの話とは別問題だよね
    だって抽象的な概念を盾に理論を展開して反論に対しても今のテンポはこうだからこうなんだ!って言ってるだけだもの
    俺の考え方が古いってのなら古いでいいけどその新しい考え方をちゃんと説明してよ

  5. [305] 名無しのイゼット団員 2019/12/02(月) 19:47:09 ID:gzODQyNDQ

    だから抽象的なものだって説明してるじゃん・・・
    理解させようとしないって理解を拒否してるのはそっちでしょう・・・
    そもそも端的に言えば「最近はハンデスの得るアドはテンポっていうんだよ
    ←そんなのしらねぇよソース出せよソース←いやソースも何も実際にそう言われてるしみんなそう使ってるから・・・」って話なんだよ
    実際にそうであることを認めれればへーそうなんだなで済む話なのに
    自分の狭量な世界の中でこれはこうなんだ俺が正しいんだじゃもうどうしようもない
    これで最後にするよ正直疲れただけの意味のない時間だったな

  6. [306] 名無しのイゼット団員 2019/12/02(月) 20:53:16 ID:A4MzQ3NDg

    そこで逃げちゃ駄目だろ
    具体的に説明できないような自分の理解の浅さをこっちに転嫁されても困るわ
    デュエマとのルールの違いからくる理解の噛み合わなさも少しはあるのかとは思った

  7. [307] 名無しのイゼット団員 2019/12/02(月) 21:11:24 ID:E1MTk4Mzc

    デュエマについてはWIKI見たほうが疾いな
    WIKIの奴全部転載してたらきりないが。
    スケルトンバイスとピーピングハンデスカードのページだけでも見ればいい

    当然だが、WIKIの文面じゃない生きたプレイヤーの感覚とかもあるが
    それに関しては平行線に疲れたわ

  8. [308] 名無しのイゼット団員 2019/12/02(月) 21:48:19 ID:UwODMzMTQ

    ハンデスはテンポ取れないってどんなパターンでも取れないって意図で言ってるの?
    ハンドに3マナ、4マナ、5マナのカードが1枚ずつで3マナのカードを抜かれて3マナ圏の時にアクションが取れないみたいなのはテンポロスって言わんのかな?
    wikiの説明に沿っても、その行動で擬似的に3マナ分のテンポアドバンテージ取ってるように思うが
    mtgは土地とスペルをバランス良く引かなきゃいけない構造上、低コストのカードの価値が高い=マナカーブが下により易くてハンデスで上記のようなテンポロスを起こしにくい(特に下環境)
    DMのマナカーブは知らないけど、ハースとかシャドバみたいな自動でマナが伸びてくゲームはマナカーブも縦に長い印象受けるので、DMも同じならハンデスがテンポロスとして機能しやすいんだと思う
    “ハンデスが得てるのはテンポでしかない”も
    “ハンデスはテンポを絶対得られない”も
    どっちも間違いで
    “ハンデスのプレイ自体はテンポを失っている(自分だけがマナを使ってる)”が、”状況によってより大きなテンポアドバンテージを得られる”ので、期待値によってはテンポを取ることを期待して投入することがある
    だと思う。違うかなあ?

  9. [309] 名無しのイゼット団員 2019/12/02(月) 21:51:22 ID:UwODMzMTQ

    mtgも20年前に比べて現代スタンはマナカーブが間延びしてると思うし、それで概念がちょっとずつ変わってるのはあ?んじゃ?
    昔は強力なミッドレンジクリーチャーが少なかったからウィニーみたいなデッキが成立しやすかったし
    昔に比べてスタンのミッドレンジ・グッドスタッフが多いから、ハンデスでテンポ取れるケースが増えてるのもあるかなーと

  10. [310] 名無しのイゼット団員 2019/12/02(月) 21:52:57 ID:UwODMzMTQ

    ちょっとずつ変わってるのはあ「る」んじゃ?
    誤字すみま

  11. [311] 名無しのイゼット団員 2019/12/02(月) 21:57:59 ID:A4MzQ3NDg

    >308
    長文乙
    ほぼ全面的に同意できる

  12. [312] 名無しのイゼット団員 2019/12/03(火) 00:00:39 ID:U4NTM3NjY

    まあ、テンポまで取れたらラッキー程度じゃん?

  13. [313] 名無しのイゼット団員 2019/12/03(火) 00:27:49 ID:A4NTE2Njk

    308の説明が的を得てるな。分かりやすいし納得したわ。

  14. [314] 名無しのイゼット団員 2019/12/03(火) 04:02:57 ID:E2NzA3MDQ

    話は一段落ついたし、納得したが一応補足するが
    DMについて一応説明すると初期手札5、シールドという疑似手札
    MTGで例えるとライフ減る度に1ドローorノーコスで
    特定の呪文が打てる可能性があるってのが5枚お互いにある

    手札のどんなカードも土地に出来る=土地事故はない。色事故はあるが
    ただ、当然だがマナカーブはあるしマナチャージ=土地起きすると手札は減る。
    序盤の動きとテンポが凄い大事(そのせいで土地というムダヅモがないゲームなのに4マナ3ドローソーサリーが微妙扱い。まったく使えないわけではないが)

1 5 6 7

コメントを送る

あなたのメールアドレスが公開されることはありません。




送信ボタンを押すとガイドラインに完全に同意したものと見做されます。規約に違反する書き込みは削除・編集が行われる可能性がございますので何卒ご了承ください。