5月9-10日に行われたスポットライト:ロンドン。優勝はアゾリウスモモを使用したKoen de Vos選手となっています。アゾリウスモモを使用したKoen de Vos選手となっています。
トップ8選手&使用デッキ
| 1st |
アゾリウスモモ
プレイヤー:Koen de Vos |
| 2nd |
マルドゥディスカード
プレイヤー:StannersPOTUS |
| 3rd |
ティムール全知
プレイヤー:Enchanted |
| 4th |
イゼット果敢
プレイヤー:Louis Wilder |
| 5th |
セレズニア律動
プレイヤー:Nathan Goldberg |
| 6th |
イゼットフリング
プレイヤー:AlexMacIsaac |
| 7th |
イゼットマエストロ
プレイヤー:Yanatoy |
| 8th |
緑単上陸
プレイヤー:Will Berrington |
トップ8デッキリスト
| 1位:アゾリウスモモ プレイヤー:Koen de Vos |
 |
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| デッキリスト |
7:《平地/Plains》
4:《フラッドファームの境界/Floodfarm Verge》
4:《神聖なる泉/Hallowed Fountain》
4:《マルチバースへの通り道/Multiversal Passage》
2:《放棄された気の寺/Abandoned Air Temple》
21 lands
4:《空飛ぶ友だち、モモ/Momo, Friendly Flier》
4:《量子の謎かけ屋/Quantum Riddler》
4:《大空の賢人/Sage of the Skies》
4:《星原の番人/Starfield Shepherd》
2:《素早き救済者、アン/Aang, Swift Savior》
2:《コスモグランドの頂点/Cosmogrand Zenith》
2:《光に導かれし者、ハリーヤ/Haliya, Guided by Light》
2:《養育するピクシー/Nurturing Pixie》
1:《ばあば/Gran-Gran》
25 creatures |
4:《白昼夢/Daydream》
2:《練習を積んだ攻撃/Practiced Offense》
2:《浸食作用/Erode》
4:《バネ葉の太鼓/Springleaf Drum》
2:《縫い目破り/Seam Rip》
14 other spells
3:《鳴り渡る龍哮の征服者/Clarion Conqueror》
2:《天井に隠れろ/Hide on the Ceiling》
2:《喝破/No More Lies》
2:《割に合わない一撃/Pyrrhic Strike》
2:《安らかなる眠り/Rest in Peace》
2:《縫い目破り/Seam Rip》
1:《軽蔑的な一撃/Disdainful Stroke》
1:《呪文貫き/Spell Pierce》
15 sideboard cards |
| 2位:マルドゥディスカード プレイヤー:StannersPOTUS |
 |
 |
| デッキリスト |
4:《血の墓所/Blood Crypt》
4:《秘密の中庭/Concealed Courtyard》
4:《聖なる鋳造所/Sacred Foundry》
4:《始まりの町/Starting Town》
2:《感動的な眺望所/Inspiring Vantage》
1:《ブレイズマイアの境界/Blazemire Verge》
1:《神無き祭殿/Godless Shrine》
1:《山/Mountain》
1:《マルチバースへの通り道/Multiversal Passage》
22 lands
4:《恐血鬼/Bloodghast》
4:《頑なな学徒/Hardened Academic》
4:《鉄盾のエルフ/Iron-Shield Elf》
4:《略奪するアオザメ/Marauding Mako》
4:《月影/Moonshadow》
3:《光砕く者、テルサ/Tersa Lightshatter》
1:《真紅の混沌、カーネイジ/Carnage, Crimson Chaos》
1:《太陽の執事長、インティ/Inti, Seneschal of the Sun》
25 creatures |
4:《練習を積んだ攻撃/Practiced Offense》
3:《噴出の稲妻/Burst Lightning》
1:《浸食作用/Erode》
1:《報いの呪詛/Requiting Hex》
4:《華麗だが無礼者/Cool but Rude》
13 other spells
4:《虚空の力線/Leyline of the Void》
3:《勝利の楽士/Voice of Victory》
2:《真紅の鼓動の事件/Case of the Crimson Pulse》
2:《紅蓮地獄/Pyroclasm》
2:《戦略的裏切り/Strategic Betrayal》
1:《縫い目破り/Seam Rip》
1:《保安官を撃て/Shoot the Sheriff》
15 sideboard cards |
| 3位:ティムール全知 プレイヤー:Enchanted He |
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| デッキリスト |
4:《記念の星、カヴァーロン/Kavaron, Memorial World》
4:《巨大な神核、ウスロス/Uthros, Titanic Godcore》
3:《魂の洞窟/Cavern of Souls》
3:《尖塔断の運河/Spirebluff Canal》
3:《踏み鳴らされる地/Stomping Ground》
2:《夢根の滝/Dreamroot Cascade》
2:《マルチバースへの通り道/Multiversal Passage》
2:《始まりの町/Starting Town》
1:《繁殖池/Breeding Pool》
1:《森/Forest》
1:《蒸気孔/Steam Vents》
26 lands
4:《再点火、アシュリング/Ashling, Rekindled》
4:《並外れた語り部/Formidable Speaker》
4:《救助のけだもの、コーナ/Kona, Rescue Beastie》
3:《マラング川の執政/Marang River Regent》
3:《北風の守護者/North Wind Avatar》
18 creatures |
3:《食糧補充/Stock Up》
2:《冬夜の物語/Winternight Stories》
1:《間の悪い爆発/Ill-Timed Explosion》
1:《紅蓮地獄/Pyroclasm》
3:《洪水の大口へ/Into the Flood Maw》
1:《呪文貫き/Spell Pierce》
1:《スパイダーセンス/Spider-Sense》
4:《全知/Omniscience》
16 other spells
2:《スパイダーセンス/Spider-Sense》
1:《削剥/Abrade》
1:《殲滅戦艦/Extinguisher Battleship》
1:《除霊用掃除機/Ghost Vacuum》
1:《間の悪い爆発/Ill-Timed Explosion》
1:《迷路での迷子/Lost in the Maze》
1:《マラング川の執政/Marang River Regent》
0:《巻きつき捕らえ/Coil and Catch》
1:《北風の守護者/North Wind Avatar》
1:《全変する変わり身/Omni-Changeling》
1:《金属の技の原点/Origin of Metalbending》
1:《紅蓮地獄/Pyroclasm》
1:《魂標ランタン/Soul-Guide Lantern》
1:《ストームケルドの先兵/Stormkeld Vanguard》
0:《熊の踏みつけ/Bear Down》
1:《勝利の楽士/Voice of Victory》
15 sideboard cards |
| 4位:イゼット果敢 プレイヤー:Louis Wilder |
 |
 |
| デッキリスト |
7:《島/Island》
4:《リバーパイアーの境界/Riverpyre Verge》
4:《尖塔断の運河/Spirebluff Canal》
4:《蒸気孔/Steam Vents》
1:《マルチバースへの通り道/Multiversal Passage》
1:《嵐削りの海岸/Stormcarved Coast》
21 lands
4:《渦泥の蟹/Eddymurk Crab》
4:《精鋭射手団の目立ちたがり/Slickshot Show-Off》
1:《彩嵐の雄馬/Colorstorm Stallion》
9 creatures |
4:《ブーメランの基礎/Boomerang Basics》
4:《没頭/Flow State》
4:《手練/Sleight of Hand》
1:《すべきでない悪ふざけ/Impractical Joke》
1:《食糧補充/Stock Up》
4:《噴出の稲妻/Burst Lightning》
4:《選択/Opt》
2:《呪文貫き/Spell Pierce》
1:《今のうちに出よう/Get Out》
4:《嵐追いの才能/Stormchaser’s Talent》
1:《咆哮する焼炉/Roaring Furnace》
30 other spells
2:《彩嵐の雄馬/Colorstorm Stallion》
2:《除霊用掃除機/Ghost Vacuum》
2:《轟く機知、ラル/Ral, Crackling Wit》
1:《無効/Annul》
1:《舷側砲の一斉射撃/Broadside Barrage》
1:《軽蔑的な一撃/Disdainful Stroke》
1:《今のうちに出よう/Get Out》
1:《洪水の大口へ/Into the Flood Maw》
1:《否認/Negate》
1:《咆哮する焼炉/Roaring Furnace》
0:《蒸気サウナ/Steaming Sauna》
1:《焼きつけ/Sear》
1:《金屑の嵐/Slagstorm》
15 sideboard cards |
| 5位:セレズニア律動 プレイヤー:Nathan Goldberg |
 |
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| デッキリスト |
7:《森/Forest》
4:《ハッシュウッドの境界/Hushwood Verge》
4:《マルチバースへの通り道/Multiversal Passage》
4:《寺院の庭/Temple Garden》
2:《放棄された気の寺/Abandoned Air Temple》
2:《平地/Plains》
23 lands
4:《アナグマモグラの仔/Badgermole Cub》
4:《遺伝子送粉機/Gene Pollinator》
4:《ラノワールのエルフ/Llanowar Elves》
4:《蜘蛛の顕現/Spider Manifestation》
3:《輝晶の機械巨人/Brightglass Gearhulk》
3:《鋭い目の管理者/Keen-Eyed Curator》
3:《大空の賢人/Sage of the Skies》
1:《孔蹄のビヒモス/Craterhoof Behemoth》
1:《養育するピクシー/Nurturing Pixie》
1:《ウロボロイド/Ouroboroid》
28 creatures |
4:《自然の律動/Nature’s Rhythm》
3:《縫い目破り/Seam Rip》
9 other spells
3:《浸食作用/Erode》
3:《安らかなる眠り/Rest in Peace》
2:《沼地のハンター、レザーヘッド/Leatherhead, Swamp Stalker》
2:《神出鬼没の狩人、スーラク/Surrak, Elusive Hunter》
1:《領事の権限/Authority of the Consuls》
1:《失せろ/Get Lost》
1:《腹黒茸/Insidious Fungus》
1:《ウロボロイド/Ouroboroid》
1:《大空の賢人/Sage of the Skies》
15 sideboard cards |
| 6位:イゼットフリング プレイヤー:AlexMacIsaac |
 |
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| デッキリスト |
4:《尖塔断の運河/Spirebluff Canal》
4:《始まりの町/Starting Town》
4:《蒸気孔/Steam Vents》
3:《マルチバースへの通り道/Multiversal Passage》
3:《リバーパイアーの境界/Riverpyre Verge》
1:《山/Mountain》
19 lands
4:《無感情の売剣/Callous Sell-Sword》
4:《神出鬼没のカワウソ/Elusive Otter》
4:《精鋭射手団の目立ちたがり/Slickshot Show-Off》
2:《ドレイクの孵卵者/Drake Hatcher》
1:《戦闘魔道士の隊長、バルモア/Balmor, Battlemage Captain》
15 creatures |
4:《祖先の怒り/Ancestral Anger》
4:《激しき乗りこなし/Wild Ride》
3:《手練/Sleight of Hand》
2:《ブーメランの基礎/Boomerang Basics》
4:《裏の裏まで/Turn Inside Out》
3:《選択/Opt》
2:《秘密の正体/Secret Identity》
26 other spells
3:《呪文貫き/Spell Pierce》
2:《噴出の稲妻/Burst Lightning》
2:《秘密の正体/Secret Identity》
2:《魂標ランタン/Soul-Guide Lantern》
1:《戦慄大口の怒り/Dreadmaw’s Ire》
1:《急抗直下/Full Bore》
1:《洪水の大口へ/Into the Flood Maw》
1:《島/Island》
1:《ヤドクガエル/Poison Dart Frog》
1:《紅蓮地獄/Pyroclasm》
15 sideboard cards |
| 7位:イゼットマエストロ プレイヤー:Yanatoy |
 |
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| デッキリスト |
5:《山/Mountain》
4:《リバーパイアーの境界/Riverpyre Verge》
4:《尖塔断の運河/Spirebluff Canal》
4:《蒸気孔/Steam Vents》
4:《嵐削りの海岸/Stormcarved Coast》
2:《島/Island》
1:《マルチバースへの通り道/Multiversal Passage》
24 lands
4:《彩嵐の雄馬/Colorstorm Stallion》
4:《融解コアの巨匠/Molten-Core Maestro》
4:《荒削りな天才、サナール/Sanar, Unfinished Genius》
12 creatures |
4:《食糧補充/Stock Up》
3:《有頂天の瞬間/Rapturous Moment》
1:《即興の集大成/Improvisation Capstone》
4:《アシュリングの命令/Ashling’s Command》
4:《噴出の稲妻/Burst Lightning》
2:《プリズマリの魔除け/Prismari Charm》
1:《炎魔法/Fire Magic》
1:《洪水の大口へ/Into the Flood Maw》
4:《発見の石板/Tablet of Discovery》
24 other spells
2:《除霊用掃除機/Ghost Vacuum》
2:《焼きつけ/Sear》
2:《呪文貫き/Spell Pierce》
2:《倦怠の宝珠/Torpor Orb》
1:《霊気化/Aetherize》
1:《舷側砲の一斉射撃/Broadside Barrage》
1:《軽蔑的な一撃/Disdainful Stroke》
1:《炎魔法/Fire Magic》
1:《即興の集大成/Improvisation Capstone》
1:《轟く機知、ラル/Ral, Crackling Wit》
1:《司書、ワン・シー・トン/Wan Shi Tong, Librarian》
15 sideboard cards |
| 8位:緑単上陸 プレイヤー:Will Berrington |
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| デッキリスト |
14:《森/Forest》
4:《寓話の小道/Fabled Passage》
3:《バーシンセー/Ba Sing Se》
3:《脱出トンネル/Escape Tunnel》
2:《有望な鉱脈/Promising Vein》
26 lands
4:《アナグマモグラの仔/Badgermole Cub》
4:《氷耕しの探検家/Icetill Explorer》
4:《ラノワールのエルフ/Llanowar Elves》
4:《強靭形態の調和者/Mightform Harmonizer》
4:《サッズのヒナチョコボ/Sazh’s Chocobo》
2:《鋭い目の管理者/Keen-Eyed Curator》
2:《苔生まれのハイドラ/Mossborn Hydra》
1:《神出鬼没の狩人、スーラク/Surrak, Elusive Hunter》
25 creatures |
2:《幻獣との交わり/Esper Origins》
1:《王のもてなし/Royal Treatment》
4:《土のベンダーの位に至る/Earthbender Ascension》
9 other spells
4:《若木の生育場/Sapling Nursery》
2:《溶かし歩きの消散/Meltstrider’s Resolve》
2:《苔生まれのハイドラ/Mossborn Hydra》
2:《脚当ての陣形/Pawpatch Formation》
1:《沼地のハンター、レザーヘッド/Leatherhead, Swamp Stalker》
1:《王のもてなし/Royal Treatment》
1:《魂標ランタン/Soul-Guide Lantern》
1:《神出鬼没の狩人、スーラク/Surrak, Elusive Hunter》
1:《倦怠の宝珠/Torpor Orb》
15 sideboard cards |
デッキリスト
デッキリスト
雑感
多種多様なデッキが残ったスポットライト・ロンドン。
なんと8つのデッキすべてが異なるアーキタイプとなっています。
優勝を収めたアゾリウスモモは《白昼夢》を手に入れて強くなったデッキ。《量子の謎かけ屋》を採用して《白昼夢》《量子の謎かけ屋》のコンボも搭載しており、これまで不足しがちだったリソース面を回復できるようになりました。

2位のマルドゥディスカードも《頑なな学徒》という強力なディスカード手段を『ストリクスヘイヴンの秘密』で獲得しています。

イゼットも今回は3種類が残り、プロツアーで突如現れたイゼットマエストロが、新しい形となって登場しています。
どのデッキが勝つのかわからないスタンダード、スポットライト千葉までどのように環境が動くのか注目です。
ソース
Magic Spotlight: Secrets
これは18日に禁止はなしだな
ヒストリックで弱者選別があやしいぐらいか
練習を積んだ攻撃かなり評価してたからちょい嬉しい
リミテでもかなり巻き返せるカード
多様性に富んだ良環境やね
これだけ多様性に富んだ環境見せられてもやりたいと思えないもの
サムネのわけわからんキモい猿見て魅力感じる人だけがやればいいゲーム
4
わざわざ自分がキモいと思うものを追っかけて悪態をつくのが趣味だなんて、寂しい人だね
4
君にも出来る趣味も必ずあるはず大丈夫世界は広いよ
5
おめえいちいちうるせえんだよぶちころされたいのか?
3-7
チクチク言葉やめて!
殆どのデッキがアドの積み重ねじゃなくてどっちが先に逆転不能なマウント取れるか合戦だからな
まぁつまんねぇですわ
色は違えど環境の9割が赤単みたいなもんなんでね
いくら何でも高速化しすぎじゃないですかね
再録時大して話題にならなかった恐血鬼だ ブロックできないのが結構痛いんだよな
6位力線無いのに勝てるもんだな
6位のサイドボードのヤドクガエルはサイドボードヤドクガエルの人か?
5
追っかけてると思い込めるその自意識の高さに脱帽だよ
モモ禁止にしろ
禁止禁止禁止
アバターのカードに魅力ないのはそう
タルキールその2なら許された
でも大空の賢人もテルサもマラング川の執政も自然の律動も全部タルキールのカードっすよ
タルキールその2こと龍嵐録もまぁまぁヤバくね?
多様性確認、ヨシッ!
マルドゥがいるのおもろいね
そうなると一応全色いるのか
※12
同じ人みたい
というか、去年はボルチモアで今回はロンドンだから海外遠征してるのか
MTGおじが使用率しか見えず禁止しか言えない馬鹿だらけだからこれでもかというくらい多様性出してあげましたよ(^^)
18
6位のイゼットブリンクもギリギリ黒出せなくはないのでグリクシスと言えなくもない。
16 出た当時割合塩扱いだったような?特に3色カード
9
マウント取れるか合戦=アドの取り合いだと思うんですがそれは…(困惑)
22
当時は赤単の力線ハツカネズミが猛威を振るっていたし、対抗馬も版図と、今よりももっとエグい環境だったからそりゃどんなセットでも塩と呼ばれるでしょ
ローテで版図が落ちて禁止で赤単オシオキされてなきゃ今でも塩扱いだったんじゃないかねえ
23
アドの取り合いって要は
昔ながらのミッドレンジデッキみたいな
圧は少ないけど中サイズのクリーチャーとスペルのバランスで盤面を柔軟に対処するデッキのことを
さしてるんじゃない?
アドの積み重ねとマウント合戦とアドの取り合いは同じ意味だと思うよ
逆に積み重ねないで、ここぞの一刺しで逆転するのが昔
極端な話、2年ローテ時代だと2マナ除去なんて1ゲーム中1回しか切れなかったから、いつどこに刺すかが重要だったし、相手側も重要クリーチャーを刺されないようにと駆け引きもあったし、だからこそ全除去もジョーカー的に有効だった
今はもうサーチもドロソも充実しすぎていて、デッキに4枚しかないカードでも平気で2回3回切ってくるから、マナがあるかどうかが判断基準のある意味でパーミッションを相手しているような感じになっている、打ち消しほぼ入ってないのにね
9
インフレするとどうやっても遊戯王化しちゃうんかね
スタンプール広すぎてアゾリウスなのに島無しで特殊地形だけで供給か・・・すごいね
コントロールじゃなくて白メインなんだから当たり前でしょ
使用回数稼ぎやすい1マナでバネ葉で寝かすとルーティングできるピン刺しばあばかなりオシャレで好き
29
お前玄人ぶっててきもいわ
31
生き辛そうね
デッキの多様性はあるけどアーキタイプの多様性が無い。どのデッキもやってることは高速でコンボを押し付けてるだけでミッドレンジやコントロールがいない
この大会だけ見ればそうだろうけど、1つ前の記事だと特に目立ったコンボ要素も無いヘビーコントロールが3人もトップ8に残って優勝までしてるから
スタンにアーキタイプの多様性が無いとはあんまり思わないかも
さすがにアーキタイプは全然異なるでしょ
ビートダウンとコントロールとコンボいるからさ
ビートダウンでも高速アグロとビートダウンとランプっぽいのが混ざってるし、コンボもシュート(上陸)とマナ踏み倒し(全智)と大量トークンは別物だし
少なくともパイオニア以下よりマシ
アドの取り合いを制した者が勝つ環境の方が良いと思うがね
ここぞの一刺しで逆転とか言い方変えれば運ゲーじゃん
そりゃ下手くそにとっては運ゲー環境の方が良いだろうが
37みたいな分かっていそうで分からない人が一番厄介なんだよなぁ
今も今でデッキ相性が極端すぎてデッキジャンケンだなんて一部で呼ばれているのにね
好みの主観で〇〇は下手くそみたいな言い方するの本当に良くないわ
とりあえずモモ啓示アナグマモグラは何があっても禁止にしなきゃいけないカードっていうのがここの総意だな
ソリティアする全知が禁止になるに一票
39
やるなら本当に徹底的に、スーペリア全知真昼の決闘ばぁば嵐追い蟹月影カイト庇護も禁止にしなきゃいけないし、これでもまだ足りない
禁止するのにその程度でいいと思っているから君ら口先禁止勢はダメなんだよ
39
勝手に総意にするのやめてほしいわあ
そもそも禁止自体必要不必要で割れてるのに、自分の妄想をここの総意とか言っちゃうところがホンモノの匂いがする
43
チクチク言葉やめなよ
プロもいないし所詮は便所の落書き程度の議論にしかならないってはっきりわかんだね
「俺の意見」を総意って言い替えるのは中々変わった表現をする人ですね
イゼット絡みのアーキタイプが多すぎるし使われてるカードもばらばらだし
何禁止しても結局イゼットじゃん、なんなら他が禁止されて支配率上がったけど?ってなりそう
多様性があっても面白いかどうかはまた別だしな
インフレし過ぎて大味なゲームになっちゃったってのもある。一回セラ天くらいのパワーレベルにリセットしたほうがいいよ
プロツアーの上陸は勝率60%超えてて禁止論も分かるけどアゾリアスモモや石板は大した事ない
石板に至っては優勝しても50%止まりで当たり運良かったとしか思えない
以上により青才能は禁止されます
49
プロがチームでメタ読みしたプロツアーと有象無象も混ざったランダムに形成された本当の意味での環境の違いが分からんのだったら無理に発言しない方が身のためだよ?
コントロールに関しては、構築の幅が広くてプレイヤーのスキルも(少なくともアグロとかコンボよりは)求められるから、
禁止されるような特定のパワーカードのおかげなのか、その時の構築が環境にハマったのか、プレイヤーの腕が良かったのか、マッチ運に恵まれたのか、
どれが要素として強かったのかは一概には言えないね
これだけバラけてモモ禁止はないだろ、ファイナルではプロが上陸と果敢メタって石板に倒されたけど有象無象はスポットライトならではだな
本当の環境も何も結果追って日本では上陸が大量発生したの知ってるだろ
イゼットと上陸をガンメタしたモモ系デッキや除去過剰コントロールが勝って
メタが回って多様性があるとみるか、イゼットと上陸にメタが歪められてるとみるかは人それぞれではあるけど、
少なくとも健全なメタ回りではない。結局はそれが面白いかどうかだ
ただウィザーズは健全だと主張しそうではある
コントロールキツそうなデッキそこそこ入ってるけどコントロール少なかったのか?
多様性と面白さの話は既にモダホラ塗れモダンが通った道やで
自分がイヤだから健全じゃないって、もう論理として破綻してんのよ
なるほど、そうか
これ、俺の意見と総意にしたのと同じパターンか!
俺が気に喰わない=健全じゃない
・・・ワンパターンすぎんか?
旧モダンはよかったよなあ
ガンメタとかじゃなくて好きなデッキで勝てるもん
正直緑は序盤のトランプル持ちに注意して念入りに流せば勝てないこともない
58は馬鹿にするような噛みつき方で人格攻撃だけじゃなくてちゃんと中身で反論出したら?人格攻撃した時点で負けなんよ
イゼットと上陸以外の勝率が低いモモデッキや啓示以外耐え札デッキなんかは歪んでる証拠ではあるでしょうよ
61
イゼットと上陸、と言っている時点でお前さんの負けなんよ
スタンのプールで2種以上、と言うかイゼットに関しては果敢、講義、スペルエレメンタル、マエストロと最低5種があり、上陸も緑単とセレズニアで2種の合計7種も上がる時点で一強のような偏った状態じゃないんだわ
ウィザーズが定義する「健全ではない」が一強や、その一強と対成すものの2強だから、前提条件の時点で言い分が破綻している
これも更に言うと、前者の一強部分がお前さんの言うイゼットと上陸で、その対成すものがお前さんの言う対抗で歪んだデッキの数々なんで、逆にこれだけデッキあって不健全はおかしいでしょって話
そんでさ、歪んでいるという認識自体は俺もあるのよ
ただそれはカードプールの所為であって、2年ローテ前提のエルドレイン~ダスクモーンまでが歪みを与えているという認識なんだわ
嵐追い+ブーメランの基礎、寓話の小道+アナグマ、ピクシーとか、今強いデッキで使われている軽量コンボの大半が急激なローテ延長の恩恵であり呪いの産物
本来は下環境でしかありえないコンボをスタンで使えている、と言えばデッキタイプ多くて環境自体は健全だとしても、そりゃスタンダード自体は歪むよねって話にならん?って事なのよ
つまり、環境自体は健全で、でも3年ローテで本来パイオニア以下でしか使えないコンボが使えてしまうからスタンダードと言うフォーマットのプレイ体験自体が歪んじゃっているよね、その歪みの極致がローテ間際が迫った今まさにって感じだよね事
それなのに環境が健全じゃないとか、勝率ガーとか、あったまおかしいんじゃない?
59
壁やらオールスリヴァーやら変態デッキ多くて面白かった。プロからはメタ全くよめないから不評だったけど
イゼ速民の不満なんて所詮は自分のデッキじゃ勝てないからブー垂れてるだけだもんな
あれこれ理屈をこねたところで結局はそれ
61は人格が歪んでるんだから馬鹿にされて当然だろ。舐めてんのかお前
63
3年ローテのせいだと長々と書き込んでるけど例に挙げた嵐追い+ブーメランの基礎、寓話の小道+アナグマは仮に2年ローテだったとしても本日時点でスタンリーガルだからローテ延長は無関係
年6セットで調整不足なせいで低マナ域のインフレが酷くて初手と相性で決まるようなジャンケンと揶揄されるような環境に不満があるんだよ
それと次のローテは2027年最初のセットであと8か月前後はあるのにローテ間際が迫ったとか時間間隔か現実の認識が歪んでるんじゃないか?
イガイガ言葉止めてください
66
チクチク言葉やめなさい
62 63
急に早口になってどうした?
67
認知も歪んでいるんだねえ
元々FFの半分くらいまでは2年ローテ前提でカードデザインされていた
2年ローテだとダスクモーンまでは今年の1月にローテ落ちしていた予定だった
8か月/36か月は十分終盤と言えるよねえ
ウィザーズはハズブロの子会社で、親会社には逆らえないのですべての判断がウィザーズ主体で行われていたとは限らない
視野狭窄って、まさにお前さんの事だね
この人あれだ、思い出した
スタンにリビエンないだろとバチギレして暴言吐いていた人だ多分
言い分がまんまそれ、で、暴言吐いた末に間違えたまま消えるんだよなあ・・・
2年ローテの頃と3年ローテが導入されてしばらく不8〜9月にローテーション落ちがあったから1月のローテーションは想定していないはず
2年ローテだったらホビットが出る頃にブルームバロウ〜FFが落ちる予定だった
ローテーション前に新セットが4つ控えているんだから末期と感じるかどうかは人によると思う
73
2年はローテーションする区画ごとだからエルドレインの森~ダスクモーンまでで1つ、つまり2年の基準はエルドレインの森からだよ
だからエルドレインの森は使用期間が長くてダスクモーンは短くて、2年ローテだとダスクモーンは2024年9月から2026年1月までの1年3か月しか使用できなかった予定だし、その前のブルームバロウも1年5か月しか使用できなかった予定
あと末期云々は、2年ローテだったら既にローテ済みから更に3セットも追加されているんだから継続ユーザーで末期感がないって、あれれ?おかしいよねえ?
74
その区画?の認識から間違っててエルドレインの森からサンダージャンクションまでが1セットでブルームバロウからFFまでが次の1セットでそれぞれのセットの発売から3年後の秋に落ちる予定だった
ダスクモーン発売後に2027年からローテ時期を暦上の最初のセットに変更したのでエルドレインの森からサンダージャンクションが延長されブルームバロウとダスクモーンが短縮された
その変更をなぜか2026年に反映させてるし年2年で進行していても2027年の変更に合わせるならブルームバロウは今年の秋か現在と同じ2027年最初のセットで落ちていたはずだよ
末期なのはこんなとろこでレスバしてる人達だと思う
3年ローテだとどうしても土地が強すぎてな
土地サイクルの再録を見合わせたりして
もう少し色拘束強くしたほうが面白いと思うんだけど
1行のコメントも誤字なしにうてない俺も末期だわ
75
ブルームバロウダスクモーンは繰り上がったけど、繰り上がった理由は新ファイの後始末的な部分を1つにまとめたかったからでローテどうのは関係ない
これはウィザーズ公式がコラムで語ってるし、この決定はそもそも新ファイの決戦シナリオの打ち合わせ中の判断だから相当前
全然でたらめなんだよなぁ・・・てかなんで公式で発表されている内容を妄想で上書きしてしまうのか・・・あれか?公式が勝手に言っているだけって考えの奴?もう滅茶苦茶じゃんねえ
77
始まりの町とマルチバースの通り道がノイズすぎるんだよ
コラボの為に色事故なくそうとした結果、土地が足りない色の組み合わせでも安定して色が出せちゃうからウィザーズが土地で強いデッキの出現を管理出来なくなっている
マルチバースの通り道なんか今回の多色デッキ7つ全部に採用されているから想像以上の影響力だよねえ
こんな無料アリーナでただで遊び放題のゲームなんかどうでもいい
アリーナ記事以外は大会記事いらないでしょ
スタンダード、パイオニアまでは完全アリーナ化したんだし
79
「ユニバース」が揃うとき――「ユニバースビヨンド」製品の使用可能フォーマットについてのお知らせ
この変更の理由は、純粋に皆さんとのコミュニケーションを取りやすくするためです。例えば2027年の最初のセットが発売されると、2025年と2026年と2027年発売のセットがスタンダードに同居することになり、使用可能セットはそのパターンのまま切れ目なく変遷します。「秋の大型セット」がリセット地点である時代は終わりを告げます。このパターンが始まった1995年当時は、次の「秋の大型セット」へ向かう私たちの決意も少し込められていました。ですが今では同規模のセットを1年を通して発売するようになり、秋であることに特別な意味はなくなっていると私たちは気づきました。そのため、全体的により合理的な仕組みを選ぶことにしたのです。この変更により『ブルームバロウ』と『ダスクモーン:戦慄の館』をスタンダードで使用できる期間はわずかに短くなりますが、ご了承ください。
自分の正しさを主張するのに必死なんだろうけど、一番正しいのは76だぞ
完全アリーナ化したのになんでアリーナで出せないセットを出すの?
完全じゃないから
>私たちの決意も少し込められていました
>秋であることに特別な意味はなくなっていると私たちは気づきました
>全体的により合理的な仕組みを選ぶことにしたのです
この辺完全に愚痴でしかないのに読み取れなかったってマ?人として終わってね?
どう見たって自分たちより上の人間に指図されたから、って読み取れるじゃん
むしろその前提がないと読み解けない穴あき問題だろ
他にもコロナで売り上げが落ちたハズブロ本体と、黒字継続のwotc
wotcが独立するか騒動、ついこの前の労働組合発足
おいおい、大丈夫かよプロ
そう言えば、この変な主張をする人が涌いた後、必ず記事が更新されるんだよなあ
このピン投のばあばは何のために入ってんだ?と思ったらあれか、太鼓でルーティング用なのか
確かにリドラー定着した後ならクッソ強いな
なるほどなあ…
押し付け合いデッキが多いのはそうだけど
もう長々と1戦に分かかるようなコントロール対決したくない…
エスパーミッドvsボロス招集vsドメインランプの時代は3すくみですらなく、あれこそ押し付け合いの見本市だった
まだ2年くらいしか経ってないのにもう忘れたのかい
スタン早過ぎは同意。手札揃えてドカンするなら下環境やそれこそ別ゲーで良い。
もうちょいコンバットのトレードだったりリソース管理が活きるゲーム性であって欲しいと思ったり、スタンは。
だからインフレ化に対する批判があるのに、それをやめると今度は塩ガーとか言い出すから、一度インフレ化してしまった時点で詰んでんだよな
しかも下環境もあるから、無理に弱いカードにしてバランスを取り戻そうとしても下環境で全く活躍しない事になるから売れないからね
詰んでんだよMTGは
これからもう面白くなる事はないよ
今や見るも無惨な馬鹿コラボゲーになっちゃって卑怯者の金儲け無職YouTuberに利用されてるだけのコンテンツになっちゃったけど、テンペスト〜ウルザブロックくらいまでやってた人でもまともな人はとっくにMTG卒業して別のまともな趣味に移ったよ
ここの最低な民度を見てもお察しだけど、金儲けとか金が無いとかでMTG卒業できない理由がある奴しか取り残されてない
MTGなんか要らねぇんだよ少なくとも日本では
あまりにも話のレベルが低過ぎる