5月1-3日、ラスベガスにてスタンダードと『ストリクスヘイヴンの秘密』ドラフトで開催されたプロツアー『ストリクスヘイヴンの秘密』。栄えある優勝はアメリカ出身のNathan Steuer選手となりました。
トップ8入賞選手&使用デッキ
| 優勝 |
セレズニア上陸
プレイヤー:Nathan Steuer |
| 2nd |
セレズニア上陸
プレイヤー:Christoffer Larsen |
| 3rd |
イゼット講義
プレイヤー:cftsoc |
| 4th |
セレズニアウロボロイド
プレイヤー:Matt Nass |
| 5th |
緑単上陸
プレイヤー:Stefan Schütz |
| 6th |
イゼットスペルメンタル
プレイヤー:Maxx Kominowski |
| 7th |
緑単上陸
プレイヤー:Matthew Stefans |
| 8th |
アゾリウスフラッシュ
プレイヤー:Zevin Faust |
| 1位:セレズニア上陸 プレイヤー:Nathan Steuer |
 |
 |
| デッキリスト |
7:《森/Forest》
4:《寓話の小道/Fabled Passage》
4:《ハッシュウッドの境界/Hushwood Verge》
3:《バーシンセー/Ba Sing Se》
3:《脱出トンネル/Escape Tunnel》
2:《平地/Plains》
2:《寺院の庭/Temple Garden》
25 lands
4:《アナグマモグラの仔/Badgermole Cub》
4:《ラノワールのエルフ/Llanowar Elves》
4:《強靭形態の調和者/Mightform Harmonizer》
4:《サッズのヒナチョコボ/Sazh’s Chocobo》
2:《混合成体、ダイアドライン/Dyadrine, Synthesis Amalgam》
2:《氷耕しの探検家/Icetill Explorer》
1:《鋭い目の管理者/Keen-Eyed Curator》
1:《苔生まれのハイドラ/Mossborn Hydra》
1:《神出鬼没の狩人、スーラク/Surrak, Elusive Hunter》
23 creatures |
2:《薮打ち/Bushwhack》
4:《浸食作用/Erode》
2:《重厚な世界踏破車/Lumbering Worldwagon》
4:《土のベンダーの位に至る/Earthbender Ascension》
12 other spells
3:《安らかなる眠り/Rest in Peace》
3:《幽霊による庇護/Sheltered by Ghosts》
2:《苔生まれのハイドラ/Mossborn Hydra》
2:《蛇皮のヴェール/Snakeskin Veil》
2:《神出鬼没の狩人、スーラク/Surrak, Elusive Hunter》
1:《マラメトの模範、クチル/Kutzil, Malamet Exemplar》
1:《回復魔法/Restoration Magic》
1:《勝利の楽士/Voice of Victory》
15 sideboard cards |
| 2位:セレズニア上陸 プレイヤー:Christoffer Larsen |
 |
 |
| デッキリスト |
7:《森/Forest》
4:《寓話の小道/Fabled Passage》
4:《ハッシュウッドの境界/Hushwood Verge》
3:《バーシンセー/Ba Sing Se》
3:《脱出トンネル/Escape Tunnel》
2:《平地/Plains》
2:《寺院の庭/Temple Garden》
25 lands
4:《アナグマモグラの仔/Badgermole Cub》
4:《ラノワールのエルフ/Llanowar Elves》
4:《強靭形態の調和者/Mightform Harmonizer》
4:《サッズのヒナチョコボ/Sazh’s Chocobo》
2:《混合成体、ダイアドライン/Dyadrine, Synthesis Amalgam》
2:《神出鬼没の狩人、スーラク/Surrak, Elusive Hunter》
1:《氷耕しの探検家/Icetill Explorer》
1:《鋭い目の管理者/Keen-Eyed Curator》
1:《苔生まれのハイドラ/Mossborn Hydra》
23 creatures |
2:《薮打ち/Bushwhack》
4:《浸食作用/Erode》
2:《重厚な世界踏破車/Lumbering Worldwagon》
4:《土のベンダーの位に至る/Earthbender Ascension》
12 other spells
4:《幽霊による庇護/Sheltered by Ghosts》
3:《苔生まれのハイドラ/Mossborn Hydra》
3:《安らかなる眠り/Rest in Peace》
3:《蛇皮のヴェール/Snakeskin Veil》
1:《マラメトの模範、クチル/Kutzil, Malamet Exemplar》
1:《神出鬼没の狩人、スーラク/Surrak, Elusive Hunter》
15 sideboard cards |
| 3位:イゼット講義 プレイヤー:cftsoc |
 |
 |
| デッキリスト |
6:《島/Island》
4:《リバーパイアーの境界/Riverpyre Verge》
4:《尖塔断の運河/Spirebluff Canal》
4:《蒸気孔/Steam Vents》
2:《アグナ・ケラ/Agna Qel’a》
2:《山/Mountain》
22 lands
4:《ばあば/Gran-Gran》
4 creatures |
2:《ブーメランの基礎/Boomerang Basics》
2:《アイローの表演/Iroh’s Demonstration》
4:《積み重ねられた叡智/Accumulate Wisdom》
4:《爆裂の技/Combustion Technique》
4:《火の技の修行/Firebending Lesson》
3:《星間航路の助言/Consult the Star Charts》
2:《愛着を捨てる/Abandon Attachments》
2:《飲めば潤う!/It’ll Quench Ya!》
2:《三歩先/Three Steps Ahead》
1:《呪文貫き/Spell Pierce》
4:《忍耐の記念碑/Monument to Endurance》
4:《美術家の才能/Artist’s Talent》
34 other spells
3:《瞬間凍結/Flashfreeze》
2:《否認/Negate》
2:《量子の謎かけ屋/Quantum Riddler》
2:《轟く機知、ラル/Ral, Crackling Wit》
2:《嵐追いの才能/Stormchaser’s Talent》
1:《ブーメランの基礎/Boomerang Basics》
1:《舷側砲の一斉射撃/Broadside Barrage》
1:《呪文貫き/Spell Pierce》
1:《呪文嵌め/Spell Snare》
15 sideboard cards |
| 4位:セレズニアウロボロイド プレイヤー:Matt Nass |
 |
 |
| デッキリスト |
6:《森/Forest》
4:《放棄された気の寺/Abandoned Air Temple》
4:《ハッシュウッドの境界/Hushwood Verge》
4:《始まりの町/Starting Town》
4:《寺院の庭/Temple Garden》
2:《平地/Plains》
24 lands
4:《アナグマモグラの仔/Badgermole Cub》
4:《鋭い目の管理者/Keen-Eyed Curator》
4:《ラノワールのエルフ/Llanowar Elves》
4:《ウロボロイド/Ouroboroid》
4:《脚当ての補充兵/Pawpatch Recruit》
4:《大空の賢人/Sage of the Skies》
3:《輝晶の機械巨人/Brightglass Gearhulk》
3:《遺伝子送粉機/Gene Pollinator》
1:《養育するピクシー/Nurturing Pixie》
31 creatures |
3:《縫い目破り/Seam Rip》
2:《溶かし歩きの消散/Meltstrider’s Resolve》
5 other spells
4:《自然の律動/Nature’s Rhythm》
3:《浸食作用/Erode》
3:《安らかなる眠り/Rest in Peace》
2:《蜘蛛の顕現/Spider Manifestation》
1:《孔蹄のビヒモス/Craterhoof Behemoth》
1:《一点砲火/Focus Fire》
1:《腹黒茸/Insidious Fungus》
15 sideboard cards |
| 5位:緑単上陸 プレイヤー:Stefan Schütz |
 |
 |
| デッキリスト |
13:《森/Forest》
4:《バーシンセー/Ba Sing Se》
4:《脱出トンネル/Escape Tunnel》
4:《寓話の小道/Fabled Passage》
1:《魂の洞窟/Cavern of Souls》
26 lands
4:《アナグマモグラの仔/Badgermole Cub》
4:《氷耕しの探検家/Icetill Explorer》
4:《ラノワールのエルフ/Llanowar Elves》
4:《サッズのヒナチョコボ/Sazh’s Chocobo》
3:《強靭形態の調和者/Mightform Harmonizer》
2:《終端探査機/Edge Rover》
1:《龍を狙い撃つ者/Dragon Sniper》
22 creatures |
4:《幻獣との交わり/Esper Origins》
4:《土のベンダーの位に至る/Earthbender Ascension》
4:《溶かし歩きの消散/Meltstrider’s Resolve》
12 other spells
4:《苔生まれのハイドラ/Mossborn Hydra》
3:《魂標ランタン/Soul-Guide Lantern》
2:《脚当ての陣形/Pawpatch Formation》
2:《王のもてなし/Royal Treatment》
2:《若木の生育場/Sapling Nursery》
1:《魂の洞窟/Cavern of Souls》
1:《強靭形態の調和者/Mightform Harmonizer》
15 sideboard cards |
| 6位:イゼットスペルメンタル プレイヤー:Maxx Kominowski |
 |
 |
| デッキリスト |
5:《島/Island》
4:《リバーパイアーの境界/Riverpyre Verge》
4:《尖塔断の運河/Spirebluff Canal》
4:《蒸気孔/Steam Vents》
2:《マルチバースへの通り道/Multiversal Passage》
19 lands
4:《渦泥の蟹/Eddymurk Crab》
4:《かまどの精/Hearth Elemental》
4:《刻み群れ/Sunderflock》
12 creatures |
4:《手練/Sleight of Hand》
3:《没頭/Flow State》
3:《冬夜の物語/Winternight Stories》
2:《すべきでない悪ふざけ/Impractical Joke》
1:《ヒーローのたまり場/Heroes’ Hangout》
4:《選択/Opt》
4:《プリズマリの魔除け/Prismari Charm》
3:《噴出の稲妻/Burst Lightning》
3:《呪文嵌め/Spell Snare》
1:《今のうちに出よう/Get Out》
1:《呪文貫き/Spell Pierce》
29 other spells
2:《呪詛の壊し屋/Hexing Squelcher》
2:《液状の重罪犯、ハイドロマン/Hydro-Man, Fluid Felon》
2:《捧げ物の穴/Pit of Offerings》
2:《轟く機知、ラル/Ral, Crackling Wit》
1:《削剥/Abrade》
1:《無効/Annul》
1:《舷側砲の一斉射撃/Broadside Barrage》
1:《軽蔑的な一撃/Disdainful Stroke》
1:《今のうちに出よう/Get Out》
1:《除霊用掃除機/Ghost Vacuum》
1:《隕石衝突/Skycrash》
15 sideboard cards |
| 7位:緑単上陸 プレイヤー:Matthew Stefans |
 |
 |
| デッキリスト |
14:《森/Forest》
4:《脱出トンネル/Escape Tunnel》
4:《寓話の小道/Fabled Passage》
3:《バーシンセー/Ba Sing Se》
1:《有望な鉱脈/Promising Vein》
26 lands
4:《アナグマモグラの仔/Badgermole Cub》
4:《氷耕しの探検家/Icetill Explorer》
4:《鋭い目の管理者/Keen-Eyed Curator》
4:《ラノワールのエルフ/Llanowar Elves》
4:《サッズのヒナチョコボ/Sazh’s Chocobo》
3:《強靭形態の調和者/Mightform Harmonizer》
23 creatures |
1:《薮打ち/Bushwhack》
4:《土のベンダーの位に至る/Earthbender Ascension》
3:《溶かし歩きの消散/Meltstrider’s Resolve》
3:《若木の生育場/Sapling Nursery》
11 other spells
3:《苔生まれのハイドラ/Mossborn Hydra》
2:《金属の技の原点/Origin of Metalbending》
2:《脚当ての陣形/Pawpatch Formation》
2:《神出鬼没の狩人、スーラク/Surrak, Elusive Hunter》
2:《倦怠の宝珠/Torpor Orb》
1:《沼地のハンター、レザーヘッド/Leatherhead, Swamp Stalker》
1:《溶かし歩きの消散/Meltstrider’s Resolve》
1:《変容する悪党、サンドマン/Sandman, Shifting Scoundrel》
1:《若木の生育場/Sapling Nursery》
15 sideboard cards |
| 8位:アゾリウスフラッシュ プレイヤー:Zevin Faust |
 |
 |
| デッキリスト |
4:《フラッドファームの境界/Floodfarm Verge》
4:《神聖なる泉/Hallowed Fountain》
4:《島/Island》
4:《平地/Plains》
4:《始まりの町/Starting Town》
2:《放棄された気の寺/Abandoned Air Temple》
2:《マルチバースへの通り道/Multiversal Passage》
1:《不穏な投錨地/Restless Anchorage》
25 lands
4:《素早き救済者、アン/Aang, Swift Savior》
4:《エイヴンの阻む者/Aven Interrupter》
4:《フラッドピットの溺れさせ/Floodpits Drowner》
4:《飛空バスの車掌/Skycoach Conductor》
4:《勝利の楽士/Voice of Victory》
3:《量子の謎かけ屋/Quantum Riddler》
1:《跳ねる春、ベーザ/Beza, the Bounding Spring》
24 creatures |
2:《アバターの怒り/Avatar’s Wrath》
2:《失せろ/Get Lost》
2:《呪文嵌め/Spell Snare》
4:《真昼の決闘/High Noon》
1:《気のベンダーの位に至る/Airbender Ascension》
11 other spells
2:《無効/Annul》
2:《軽蔑的な一撃/Disdainful Stroke》
2:《瞬間凍結/Flashfreeze》
2:《除霊用掃除機/Ghost Vacuum》
2:《縫い目破り/Seam Rip》
1:《跳ねる春、ベーザ/Beza, the Bounding Spring》
1:《石化した村落/Petrified Hamlet》
1:《割に合わない一撃/Pyrrhic Strike》
1:《量子の謎かけ屋/Quantum Riddler》
1:《壮大な作戦/Spectacular Tactics》
15 sideboard cards |
デッキリスト
トップ8デッキリスト
配信動画:Youtube
Youtube
・出演者
:実況
石川朋彦(@katuobusi717)
岩SHOW(@suicidman)
Jaeger / いぇーがー(@Jaeger0446)
:解説
原根健太(@jspd_)
加藤健介(@katoken6017)
川田一喜(@Re_nadal_go)
※敬称略
雑感
イゼット果敢が最大勢力となったプロツアー、トップ8にはなんとその姿はありませんでした。
代わりに上陸祭りとなったトップ8。決勝を戦ったのは、チームコスモスによる緑単上陸に白を入れた、セレズニア上陸でした。
チームメイトであるNathan SteuerとChristoffer Larsenがチームデッキで戦った決勝。Christoffer Larsenの史上初となる個人戦プロツアー連覇という快挙を止め、Nathan Steuer選手がプロツアー2勝目をあげました。
セレズニア上陸は、緑単の上陸要素を一部廃し、よりミッドレンジにシフトした上陸デッキです。
白を入れる理由の1つである《浸食作用》は相手に撃てば除去、自分のクリーチャーに撃てばマナ加速ができるため、このデッキにピッタリです。緑単上陸が苦手としていたクリーチャーへの対処手段と自分の上陸の動き、どちらにもマッチした素晴らしいカード。

イゼットからはスペルメンタル・講義が入賞しており、イゼット果敢以外のイゼットも存在感を示しています。
いよいよ今週末はチャンピオンズカップファイナル。イゼット果敢がトップ8に残らなかったことと、セレズニア上陸の登場を受け、どのようにメタゲームが変化していくのか、楽しみですね。
関連リンク
プロツアー『ストリクスヘイヴンの秘密』
普通にプレイしてて特別カードもマナも使わずにできることがトリガーになってるのってやっぱ強いんだな
ばあばとアナグマモグラにはリーチがかかっているのでアウトかなぁ…
上陸が強いとは思っていたが、白を混ぜるとはな
Xでも少し話題になってたが、ダイアドラインの強さには気づかんかったな。
ばあばはギリッギリ許されそうな気がする。モグラちゃんはダメだこりゃ・・・
不快って意味ならばあばじゃなくてブーメランの基礎かなぁ。果敢トップ8にはいないけど
チョコボが活躍するプロツアー
アバターと久遠の終端がやっぱりヤバいって話したいけど、ぶっちゃけ上陸デッキの中核ってファウンデーション勢なんだよな・・・
本当にこいつらずっとスタンに残すの?
浸食作用意外と安いんだなぁ
3000円くらいいくと思ってた
まあ最大勢力のイゼット果敢が全滅の時点で割とメタゲームはしっかりしてると思う
同型を意識し過ぎてアナグマモグラへのガードが緩かったのが敗因ではあるとは思う
アナグマはもう終わり!イゼット最強!と持ち上げられてメタゲーム傾いたらあら不思議って流れいつものすぎて逆に楽しいまである
統率者専の友人はガチで信じてたし意外とこういうプロパガンダにも効果あるもんなのかね
アナグマモグラBANした程度で上陸デッキが止まると思えないんだよなぁ
逆棘のビルすら入らなくなってる時点でパワーカードの層が厚すぎる
スタンのローテーション間隔、3年はやっぱり長すぎるって
今のカードパワーだと1年くらいでちょうどいいと思う
禁止カード炙り出し大会優勝おめでとうモグラちゃん
アナグマモグラが消えたらイゼット果敢だらけになるんじゃないの
メタゲームが動かないようなら禁止も考えにゃならんがまだ様子見よ
イゼット果敢の中軸でデッキの核になる目立ちたがり屋を一緒に処せば解決では?
登場してからずっと3kill製造機をしてて計画で構え強要してたたカードだからスタンではオーバースペックだよ
調和者や青才能は禁止にするくらい強いけど律動はメタられてサイド落ちしてるし🦡は放置されそう
緑系デッキが完全に消え失せるしな
嵐追いとアナグマモグラは退場で良いんじゃないかな
某マジック情報サイト管理人がこの大会でゴネて警告もらったらしいな
黒が一人去る時してること以外は今の環境そんな不満ないな
もう少しファッティに元気出してほしいがまあジェスカイコントロールとか生えたし今後に期待
斬鬼見た時はこれで黒も向こう3年は安泰だと思ったんだがな…
青は今便利カードが多過ぎる
毎度の事だけど、緑は対策されなくて偶々勝ち抜けてるだけだし
てか逆に上陸側の方こそチャレンジャー気質で、紅蓮地獄や委縮の呪いを意識して2マナタフ3を選んで、更にソーサリー除去対策で世界踏破車を入れていたのに、なんじゃこりゃロクに対策されてねぇぞって感じだったのがなぁ
やっぱイゼットが強すぎるから他に手が回らんってなってのかねぇ
ラノエル、アナグマ、青才能、叡智orBBA
この辺禁止にしてほしい
まあでも音沙汰無しかな
稲妻おばさんぶっ壊れおじは息してるんか?上位入賞したイゼット果敢誰も使ってないやん
反省した方がいいっすね
上陸と果敢を消せ
次の禁止改定が楽しみだ
次がいつなのか知らんけど
令和の時代に緑だけ平成のカードパワー
アナグマ1枚追加されたところで緑に戦える力は無いとか言ってた奴まだ生きてるかな?
仔アナグマはデザインに失敗しました。
25
必死こいてアナグマ擁護してる奴らがチラホラいるけどそいつらだろうね
まあクソ高いカードだし感情移入もしちゃうよな
だからって推しが弱い!対抗馬規制しろ!とか俺なら恥ずかしくてとてもじゃないが言えないけどな
土の技も土地に戻るな
リスク抱えろ
入賞デッキはいい感じに回ってるしなにかを禁止するより禁止解除の方で動いてみてほしいけどなぁ
ビビと短刀以外をいくつか解放するほうが現状禁止出すより納得感ある
クソゲー
アナグマモグラを禁止したらちょうどいい塩梅の緑が残るということはなく
環境が真っ青になるだけだろうからな
緑単とかセレズニアなんてこれぐらい強くなきゃ使わないし勝てんよ
今回試合面白くて、リアルタイム通しで見ちゃったわい
休みでよかった
ビビ「寂しいから早く禁止入り増えないかな」
アナグマとブーメラン禁止で良いよ
どっちも不快
青はばあばとか嵐追いとかブーメラン禁止しても生き残りそうだけど緑はアナグマ禁止したらだいぶ崩壊しそう
まぁアナグマ自体はぶっ壊れてるんだが
3ターン目が終盤、みたいなスタン環境辛い
リスト公開制+リミテッドの結果にも加味されるプロツアーだからそこまで参考にならないかもしれないが、セレズニア上陸は初日のスタンダードラウンド全勝だからどう判断すればいいのかわからないからもうどうでもいいや
イゼットと緑だけの健全な環境ですね
イゼットは果敢にエレメンタルに~とタイプ違いが4種類くらい
トップメタにいるせいで、同型含めイゼット内対策を重視して
そのおこぼれで上陸が結果出せただけでしょ
ネクロの夏で勝ったのは白単だったみたいなもので
大会の結果はともかく、結局イゼット(ネクロ)が最強なのは変わらないと思う
黒いデッキ組もうと思ってもカードプールの弱さに泣けてくる
30%もいた上陸にイゼット50%は食われて2人しか残らなかったのは残念だったな
30年前のネクロの事なんか誰も知らないし最近はビビ1強でも直ぐには禁止しなかったからな
アルケミーではビビと全地がほぼトップスを決めている現環境で
この結果はちょっと怖い
リリの再調整と、嵐追い禁止カード化が、また遠のいてしまう
特に嵐追いは、ブーメランなどの登場で明らかに1マナで出していい能力ではなくなってしまった。スタンダードでも割と脅威になってる
アルケミだと特にだ
強い弱いとかではなく、現在の青マナは、1人にしめるターンが長い
青物デッキに1度ターンを渡すと、5分ぐらいずっとめくっている
単純にゲームとして面白くない
青マナに大量に禁止カード出してほしい
なので、今回の大会で、イゼットだらけだったの見て、さすがに何か対策が入るだろうと思ったのに
メタ的なカウンターが入る、トランプルなし緑上陸が上位を占めるとは···
上陸が強いっていうより
青系とかクリーチャーほとんど出さないから、不意打ちでクリーチャーが攻撃すると刺さりやすいってだけだと思う
どれもイゼット念頭に置いたデッキだし
逆に黒はどうしたらええねんかな…
シェオルドレッドでも戻すか…?いや遅いか…
上位に入っていないだけでマルドゥディスカードやディミーア加虐者はイゼットや上陸に対しても互角に戦えていたし、黒は単純に使用者が多かったら勝ち抜いて入賞できた人が出たかもしれん
ぶっちゃけ今回はどのデッキもほぼ互角で、その中で数が多くて対策があまり取られていなかったメタ読み成功のデッキが優勝したってだけ
どのデッキも流石プロがチーム組んでメタ読みしただけはあるって感じで、どの色がダメだったなんて事はなかったよ
43
勝てないと思われたから使用者少なかったんでしょ
そのたらればは無意味だよ
アナグマモグラを禁止にしたくないのなら
ラノワールのエルフを生贄にするしかない
土の技は「軽い」「すぐにアドが取れる」「除去側が損しがち」って点で豆の木コーリ嵐追いと似たにおいがするんだよな
けど土地が返ってこない設定だったらそれはそれで弱い…
44
勝てないならそもそも使用者すらいない
プロツアー舐めすぎ
ストリクスヘイヴンは結構カードパワー高いと思ってたけどこれからなんかな
準備なんてやってる暇無いんか?
既知のデッキで使用者が少なくて勝ってるデッキは
使用者本人のそのデッキに対するプレイスキルややり込み度が影響してることが多いので何とも言えない
大多数がちょっと使ってみてダメだってなった結果少数精鋭だけ使ってるパターン
アナグマ、嵐追い、魁渡を禁止で
アナグマモグラの仔はアバターのコラボカードとしてもアバターって作品に存在しないキャラクターの捏造という駄目さだからあらゆる意味で消えた方がいい
セレズニア上陸なんか散々メタられた挙句に相当歪んでいるからな
このままアリーナに持ち込んでも全然勝てないくらいこのプロツアーの為に偏った調整されてるし、この結果だけを見てアナグマ禁止と言うのは流石に頑張ってメタ読みしてデッキ調整したプロを下に見すぎ
セレズニア上陸いなかったら散々墓地メタされまくってなおイゼット講義が優勝していたんだからもっと危機感を持った方がいい
日本産TCGみたいに特定の組み合わせが禁止とかできれば良いのにね
頑なに禁止か否かしかないからねぇ
52
プロツアーはリスト公開して対戦してるからコントロール有利。その状況ですら、超速で押し付けて来てプロですら太刀打ちできないわけだから、むしろアナグマモグラはより禁止に近いんじゃねえの
コンロトール要素が強いデッキが勝ってプロツアーだから独自メタだというのは分かるが、押し付けてくるのはむしろ一般対戦だとより許されないだろう
前回のプロツアーは、それで他のデッキが優勝してアナグマモグラは禁止を免れたけど、次はいよいよだと予想する
プロツアーの歪んだ環境が禁止されるべきアナグマモグラを1シーズン下手に延命させただけ
リスト公開してのプロの対戦ですら対処できんかったってことはもう禁止しかない
メタ回ってるとは言うけどこんなベスト8が偏ってるんじゃとても良環境とは…
54
リスト公開されて中身を知っていても、入っていないカードで対応なんて無理なんだよ
そもそも優勝デッキは、セレズニア上陸じゃなくて本当はセレズニアハーモナイザーだからね
こういった細かな情報戦の末にノーマークで優勝しただけで、今後マークされたら対応自体は容易だから簡単に落ちる
そんなデッキのカードを禁止は視野が狭いよ
アナグマモグラの仔自体が超絶パワーカードなのはそうだけど、他の色他のデッキも同等のパワカが蔓延している現環境で禁止なんて、俺もアナグマに不満がない訳じゃないけど、でも無理なのさ
ひとまずアナグマモグラの仔と同等のパワカが複数存在するブルームバロウダスクモーンがローテ落ちするまでは禁止できんて
アナグマ・選択・手練・ブーメランの基礎・ばあば
このぐらい禁止しないとダメだろ
45
真面目にアナグマと同等にラノエルがやってる側面もあるから妥当な判断ではあるんだよなぁ
生物インフレの賜物よなあ
灯争の頃もラノエル使えたのに全然だったし
メタの概念が違う
こんだけ上位に固まるなら次からはまた違った構築がみられるはず
TOPメタでいびつな構築になるかもだけど、それで勝ちが増えるならそうする人が増える
これでひっくり返れば自浄作用(メタが回る)になりお咎めなし
それでもなお変わらない、環境が膠着化したとwotcが判断したら禁止になるな
近年だったら鏡割りの寓話や婚礼、放浪皇使えてた頃のミッドレンジ環境がたのしかったな
56
除去やら打ち消しやらをどれに使うべきかとかは、リスト公開していた方がより的確に選択できる
しかもプロがプレイするわけだから尚更
リスト公開ですら止められないならば、まして
通常対戦で止めるのはムリ
あとセレズニアハーモナイザーでないにせよ、ビートダウンで押すだけではなくコンボ絡みでアナグマモグラを使ってくるデッキは以前からある
ビートダウンとコンボを両方とも止めるのはムリ
嵐追いの才能、美術家の才能、寓話の小道(再録)、渦泥の蟹の各デッキのキーカードが全部ブルームバロウ産だから、ローテでブルームバロウ落ちたら大体解決するって言うね
だから最悪でも来年初頭のローテで環境は一新するからウィザーズも禁止に対してそこまで積極的にはならんのじゃないかねえ
62
セレズニアハーモナイザーに刺さるカードが入っていないデッキで、どうやって的確に選択するんだい?
3年ローテの広いカードプールを最大限活かして、あの手この手で軸ずらして上陸ビートダウンで攻める緑に対処が困難って話なら分かるけど、リスト公開してあるなら止められるってのはただの甘えでしょ
イゼットもそうだけど、今同系や同色でどんだけ違う軸のデッキタイプがあると思ってんのさ
3マナくらいでインスタントソーサリー限定の痛ましい苦痛出ねーかな
65
上陸ビートダウンってのがシュートコンボ要素があるから、そもそも全部止めるカードってのが具体的になんなのか分からん
ワープってのがウーロとかの脱出っぽさがあるから、ブースト要素のアナグマモグラに対応しても後半でワープ要員を素出しとかで押し切られる
初速は退けても、氷耕しがブースト兼墓地に落ちてる土地分だけアドにあるし、高速でも低速でもミッドレンジでのコンボでも、勝ち筋が太すぎる
アナグマモグラのテンポと、ワープ要員のアド、氷耕しのアドとテンポと、どのスピードレンジでも隙がない
もちろん、それだけをメタって歪な構成になってもあかんし
何をゴールにして議論してるのかわからんが、急にセレズニアハーモナイザーとか言ってデッキ名置き換え出すのはちょっと自意見に固執する傾向を感じる
優勝デッキのメタ歪みはそうだけど、それとこの結果を含めた今の環境全体のアナグマモグラ&イゼット系デッキの環境支配の問題はイコールにしちゃいかんでしょ
アナグマモグラは最初からいつ終わってもいい気持ちで使ってたから構わんよ
上陸って1ターンに何度も誘発できるのおかしくね
1ターンに1度にしろよ
上陸はデザインに失敗しました😔
セレズニアハーモナイザー知らないの?MTGプレイヤーなら知ってて当然だよセレズニアハーモナイザー
上陸は土地に意味をつけてくれるから然程おかしくはない
上陸の仕組みによって発動する効果が馬鹿
あと果敢はインスタントとソーサリー限定でいいだろ
上陸は起動コスト1か1ライフ払え
土の技破壊時は手札に帰れ
67
大会直前のプロTier1上陸デッキは緑単の生育所デッキだと理解した上で話してないでしょ、そこにシュートコンボ要素なんてねえのよ
と言うか今回の場合、セレズニア上陸がどういう意図で組まれたのか考えた方が分かりやすいのよ
まず2マナ生物、タフ3じゃないと火の技の修行や噴出の稲妻の1マナ火力で焼かれるし炎魔法3コスでも燃える、だからダイアドラインと管理者、ヒナチョコボもフェッチで2t目に2/3狙える
あと環境的に生育所がトップメタの一つだからエンチャント破壊が入るかもしれなくて、土の技のベンダーの位に至るは割られてしまう恐れがあり、素でトランプル持ちのダイアドラインとスーラクそして苔生まれのハイドラの計4~5枚が採用
あとダイアドラインはマナフラ受けも出来て便利、ただしどれだけ大きくても削剥1枚で割れる、が見ての通りほぼ削剥入ってない
サイドは定番に加えて、自ターン妨害されずハーモナイザーでワンショットキルコンボを決めきれるように楽士とクチル
と、優勝・準優勝デッキはこれでもかと環境メタを考えまくってカードをチョイスされている
勝ち筋が太すぎるとかアナグマ強すぎじゃなくて、厳選された環境メタデッキが見事に優勝したのよ、そこを勘違いしちゃいかんの
稲妻おばさんつえー
さすが環境に自信ニキの予想w
浸食作用は土の技土地に使えば上陸2回誘発するのが相性良すぎる
ID:U2NzQ0NjA
ここでいくら擁護したって
アナグマは禁止されてもしょうがないよ
頑張って揃えたかもしれんが早めに売っとけよ
75
セレズニアハーモナイザーだかセレズニア上陸だかハーモナイザーだか育成所だかなんだか知らんが、普通にビートダウンで押すこともできれば、コンボ気味にシュートもしくはトークンで圧札することもできる
勝ち筋が太すぎて対処が難しく、それらをアナグマモグラが下支えしているなら、アナグマモグラは禁止される
細かいメタの話して幼稚園生みたいに僕ちゃんこんなに詳しいよアピールしたところで、アナグマモグラはセーフになるんか。ならんやろうて。何の話されてんのかさっぱり分からんわ
大会直前のプロTier1上陸デッキは緑単の生育所デッキだ
って言ってるとこがもうダメっぽい。というか釣りの可能性大
4月下旬の時点ですでにメイン生育所0が普通でハイドラ管理者入りが多かった
セレズニア上陸の工夫でメインに世界踏破車戻して軸ずらした点には触れず
んで他の人からの都合悪いツッコミには返答せず
そして優勝デッキ以外でもふんだんにアナグマモグラ使われててスタン7-3以上の結果残してることにも触れず
「優勝デッキはメタ外からの他デッキガンメタデッキだからそこにたまたま使われただけのアナグマモグラは強くない」とかいうトンデモ理論でワロタ
アナグマ仔は緑が他の色と互角に闘えるレベルになるための要素だからなあ
禁止にかけるなら他の色の速度も下げないといけないから禁止にかけるよりは今禁止になってるカードから解除を考えた方がいい
アナグマ2万ぐらいいきそう
タフ3ラインについては上陸系デッキの場合、今回の7位の緑単のようにラノエル、アナグマ、1t目のチョコボ以外は満たしているリストが主流になってたしその環境メタを主張すればするほどシナジーがあるとはいえそれを無視して枚数削らずに4投されるアナグマのパワーを引き立ててるだけなのがね
イゼ速のMTG信者「オーコは言う程強くない」
これをガチで言ってたような連中だから、こんな奴らにまともな評価ができると思ってる事がそもそもの間違い
80
このプロツアーでも一番多い上陸は生育所型なのに・・・何を言っているんだ?
それとアナグマモグラの仔自体は禁止の可能性自体認めているが、他に禁止せにゃならんカードがあまりにも多すぎるから今すぐは無理でしょって話をしているのに、君は本当に人の話を聞かないんだな
79
まるで最初から緑が全部に対応してきたかのような言い様だけど、実際はメタられる度に軸をずらしたり変えたり増やしたりで対応しているだけ
結果だけをピックするとまるで緑が全部のパターンに対応した無敵の色のように見えるんだろうけどねえ
それを細かいメタの話だなんて一蹴しようとするから、お察しだよねえ
>>84
最近のデッキとカードは強いけどライフ20点同士の戦いをしてるからある程度バランスが取れてるね
プレイデザインさまの素晴らしいカード群は雑ゲインで環境外デッキと当たれば一方的蹂躙みたいなところがあった
ぶっちゃけ噛み合わせの問題なんだよな
軽量除去積まなきゃアナグマモグラやばあばで死ぬ
除去ハンキープしたら相手コントロールで腐って死ぬ
リミテまでそんな感じだしな最近は
85
もしかしてセレズニアハーモナイザーの人ですか?
ジェイスカイコンは殆どいないし講義は構成的に有利な筈だから除去多くても負けないように構築してる
黒いミッドやコントロールはデリアン獲得してアナグマ入るけど活躍してないな
とりあえず黒は思考囲い再録しよう
85やばすぎ釣りすぎワロタ
この人使用カード統計とかしか見てないな、生育場はメイン0でサイドに数枚のサイドプランだってのに
0じゃなくてメイン0ってわざわざ言い回してる日本語が読めてないし、85自身はメインに入ってる前提の話してて実際のデッキ見てないのバレバレ
92
デッキ構築する上でのメタ読みの話なんだからメインかサイドかは関係なく警戒すべき優先付けだなんて当たり前の話すら通じてないんだから、本当にポンのコツね
大会に向けてデッキ構築した事のないコピーデッカーらしい発言だと思うよ
91
強迫戦術で我慢しとけ
まあ最近のMTGは噛み合いゲーに落ちぶれたと思うよ。それをメタ読みがどうだの慰め合ってるだけ
プロですら相性悪いデッキに当たらないよう神頼みしてんだもん。それのどこが読みなんだよ
囲いだけじゃじゃショボいぜ
今のスタンに求められてるのはオークと四肢切断と超能力蛙、そうだろ?
95
プロだろうがデッキ相性や引きにお祈りするのは当たり前
何故ならばmtgはカードゲームで、ウィザーズはカードゲームのランダム性を大事にしているから(と言うかそれがなくなったら単なる作業だから避けるようにはしているとの事)
あとメタ読みバカにするけど、1位~4位まで全部強いファクトを入れている
それとチーム戦だから読んだメタが被る
今回で言えばファクトはメタ外と言う読みが全員一致しちゃった結果、誰もファクトをメタっていないのである(メインからメタれるリビエンはイゼットに駆逐されました)
君は最後の結果だけを見て噛み合いゲーだメタ読みは慰め合ってるだけだと否定にするが、時系列で追えば全然そんなことはないんだよ
ランダム性があるのをプレイングでカバーするのがカードゲームではないの?
相性ゲーの側面が強すぎて、0:100みたいなゲームが発生していて、
その原因がアナグマモグラのような即除去る以外の対策がないような
パワーカードが蔓延しているせいみたいな話だと思ったけど。
見てる分には今回の結構面白かったけど、とはいえ1-3ターン目で実質ゲーム終わってるのは早過ぎないか?とは思う。ピッチスペルが無い以上、通常(?)環境で対応出来る範囲には限度が有るよねぇ。
今回のセレズニア上陸が果敢に相性良いと話題でも60%くらいでそんな極端な勝率出してないぞ
モグラ仔が厄介なのは確かだけど相手の場にモグラがいると勝つことができないってわけじゃないし、緑はモグラ仔がいることでようやく勝てるようになってきた
98
これ
カードパワーの上がりすぎも原因になってるだろうな
95
その通りです。
ポケポケだけ無料だしテキトーに遊んでて大会も出てたけど、最近mtg勧められてテキトーに無料アリーナで遊んでみたけどつまんないね。
こんなmtgにお金や時間を消費しちゃうような間抜けなんて流石に存在しないだろうけど…
無職YouTuberだけは余裕がないから自分の金儲けの為に意味不明なこと言ってるみたいだけど
すっげえ金かかるじゃんけん
アリーナなら無料でじゃんけんが遊べるぞ!
でも謎のマッチング補正がかかるから後出しじゃんけんみたいなもんだぞ!
皆、アリーナだけ無料で遊んでればいいんだよ普通に。
他のソシャゲやらも蔓延る中で、わざわざMTGなんかに金を費やす間抜けなんて金儲けYouTuberしかいないんだし。
みんなでアナグマ倒そう
すぐ禁止して、イゼットが調子こくのは嫌だ
嵐追い+ブーメランの基礎は2年ローテだとスタンでは実現しなかったコンボだし、寓話+アナグマも2年ローテならなかったコンボ
だから一概にカードパワーが上がったとも言い切れないんだよなあ
青が強いんでゲームを極端に前に持っていくしかないんだよな、赤単然り
ほんとに青を意図して弱くしないといけないと思うけど
新弾の度に歴代でも強いドローやカウンター、バウンスがどんどん出てくるんだから何も変わらんて
一方チャンピオンズカップでは4cコントロールなんて悪夢の集大成みたいなデッキが優勝し、準優勝がジェスカイコンって言うね
4cにした理由もジェスカイコンをメタる為に不可避の敗北を入れたからで中身ジェスカイコンで実質ジェスカイコンのワンツーフィニッシュ
環境、回ってますねえ・・・
10歳の子が4cコン握って闘ってるの配信で見た時は驚いたわ
よう使えるなあ
111
使えば分かるけど今の4cコンはかなり簡単
と言うのも他のデッキのコンボルートがはっきりしているからマスカンマス除去が明確で基本サーチ部分でしか悩まないのよね
逆にアンリコ教授への回答がほぼないジェスカイコンの方が難しい、4cは不可避の敗北引いてくるだけだからね