『基本セット2020』注目のデッキ:風景の変容・門コントロールと4色エレメンタル戦慄衆

 皆さんこんにちは。「イゼ速。」の新管理人のゆうやんです。

 MTGアリーナでは『基本セット2020』が既にリリースされ、現実世界でもプレリリース・トーナメントが始まっています。『基本セット2020』尽くしの週末になりそうですね。
 そして早速、MTGアリーナでは世界中の猛者たちが、『基本セット2020』のカードをふんだんに使用したデッキをTwitter上で披露しています。今回は、そんなMTGアリーナプレイヤーの自信作たちを、簡単に紹介していきたいと思います。

 MTGアリーナインポート用のテキストファイルもございますので、気になったデッキがあればすぐにMTGアリーナで試してみてください。

 

・インポート手順

1.デッキリスト直下の【MTGアリーナ用インポートファイル】を右クリック
2.名前を付けてリンク先を保存をクリック、テキストファイルをダウンロード
3.MTGアリーナのデッキ作成画面でインポートを押し、2でダウンロードしたテキストファイルを読み込む

 

風景の変容・門コントロール By@yoman_5

風景の変容・門コントロール プレイヤー:@yoman_5
デッキリスト
4:《繁殖池/Breeding Pool》
1:《蒸気孔/Steam Vents》
1:《踏み鳴らされる地/Stomping Ground》
1:《神聖なる泉/Hallowed Fountain》
4:《調和の公有地/Plaza of Harmony》
4:《シミックのギルド門/Simic Guildgate》
4:《グルールのギルド門/Gruul Guildgate》
2:《イゼットのギルド門/Izzet Guildgate》
2:《アゾリウスのギルド門/Azorius Guildgate》
1:《セレズニアのギルド門/Selesnya Guildgate》
1:《ラクドスのギルド門/Rakdos Guildgate》
1:《ボロスのギルド門/Boros Guildgate》
2:《死者の原野/Field of the Dead》
28 lands


4:《不屈の巡礼者、ゴロス/Golos, Tireless Pilgrim》
2:《アーチ道の天使/Archway Angel》
6 creatures

3:《時を解す者、テフェリー/Teferi, Time Raveler》
4:《目覚めた猛火、チャンドラ/Chandra, Awakened Inferno》
4:《風景の変容/Scapeshift》
3:《ギルド会談/Guild Summit》
4:《燃え立つ門/Gates Ablaze》
4:《成長のらせん/Growth Spiral》
4:《迂回路/Circuitous Route》
26 other spells


3:《否認/Negate》
2:《轟音のクラリオン/Deafening Clarion》
1:《アーチ道の天使/Archway Angel》
2:《茨の騎兵/Cavalier of Thorns》
2:《変容するケラトプス/Shifting Ceratops》
1:《シヴの火/Shivan Fire》
2:《丸焼き/Fry》
2:《紺碧のドレイク/Cerulean Drake》
15 sideboard cards

【MTGアリーナインポート用ファイル】

 『ラヴニカの献身』発売後にスタンダードを賑やかせたアーキタイプ、門コントロール。
《ギルド会談》という門コントロール専用の強力なドローカード、同じく門でのみ使える疑似《神の怒り》こと《燃え立つ門》。そして門界の《タルモゴイフ》と一部では言われていたらしい《門破りの雄羊》など、ギルド門が持つ「タップイン」というデメリットを補ってあまりあるほどのパワーを持つ門関連カードたちが、門コントロールをメタゲームの一角まで押し上げました。

 そして今、『基本セット2020』の加入によって門コントロールは新たな形へと生まれ変わりました。

 まずは《不屈の巡礼者、ゴロス》。


 ライブラリーの上から3枚を追放してマナコストを支払わずに唱えられるという起動型能力は、そのマナこそネックですが、この門デッキならば5色を出すことは難しくありません。
 何より重要なのはもう1つの、戦場に出た際に土地をサーチする能力です。門コントロールはとにかくたくさんのマナを使いますから、土地を伸ばしながらブロッカーを展開できるこのカードは強力です。
 《ギルド会談》が既に戦場にあるのなら、《不屈の巡礼者、ゴロス》で門をサーチすると1ドローのおまけがついてきます。
 更にこの《不屈の巡礼者、ゴロス》による土地を伸ばす能力は、この後紹介するカードにとっても、大きな意味があります。

 

 さて、早速そのカードの話に移りましょう。《死者の原野》と《風景の変容》です!

 《風景の変容》は、モダンをプレイしている方にとってはすっかりおなじみの1枚なのではないでしょうか。7枚の土地がある状態で《風景の変容》を打つことで、デッキから《溶鉄の尖峰、ヴァラクート》と6枚の土地が場に出てきて18点。この理不尽な一撃必殺を食らったことがある方も多いはず。

 そんな方にとっては悲報…あるいは朗報になるかもしれません。この《風景の変容》が、スタンダードでも日の目を浴びる時がやってきたのです。

 それが《死者の原野》です。


 《死者の原野》は、戦場に7枚以上の名前が異なる土地がある場合に、ゾンビを生み出す、という変わった能力を持っています。そう、つまり《風景の変容》で《死者の原野》を含む7枚の名前が異なる土地を同時に戦場に出すことで、一気に7体のトークンを戦場に並べることができるのです!
 たった7枚の土地と4マナで2/2のトークンを7体戦場に出せるのです。もちろん、その後セットランドすれば2/2が永久に生み出せますし、2回目の《風景の変容》ではそれ以上の数のトークンを出すことも可能です。
 7枚目の土地が戦場になければ、《風景の変容》で《死者の原野》を場に出してもゾンビは生み出せません。そこで《不屈の巡礼者、ゴロス》のマナブースト能力が重要となるわけです。
 《迂回路》、《不屈の巡礼者、ゴロス》、《成長のらせん》から高速で《風景の変容》を打つのは、このデッキの勝ちパターンです。ちなみに、8枚の土地がある場合は《風景の変容》で《死者の原野》2枚と6枚の名前が異なる土地を場に出すことで、16体の2/2トークンを一気に展開できます!

 これまで門コントロールは、マナを伸ばした先のアクションがさほど強いものではありませんでした。《ギルド会談》や《ハイドロイド混成体》によって潤沢なマナで手札を増やし、大量のカードで圧殺してきました。しかし、《風景の変容》があれば、7枚の土地から突然勝負を決めにいくことができます。

 《溶鉄の尖峰、ヴァラクート》のように一撃必殺というわけにはいきませんし、出したところで勝利できるかわからないのは確かです。ですが例えば3マナで《燃え立つ門》を打ち、クリーチャーを掃除してから《風景の変容》で7体のトークンを生み出せば、勝利にぐっと近づくはずです。
 ゾンビがアンタップインというのも嬉しいですね。ブロッカーを展開としても運用できます。《ギルド会談》が戦場にあれば一気に数枚のカードを引けますし、ゾンビで1ターン耐え忍びつつ、《燃え立つ門》や2枚目の《風景の変容》を探しにいけます。

 

 最後に紹介するのは、『基本セット2020』の看板カード、《目覚めた猛火、チャンドラ》。


 このカードは、先ほどの《風景の変容》とは違い、デッキとシナジーがあるわけではありません。いわゆる「タダ強カード」として入っています。
 6マナという重さは、マナブーストするこのデッキではあまり気になりません。そして戦場に出た時に全体にダメージを与えられるため、アグロデッキ相手に腐りにくいカードと言えます。
 そしてもちろん、コントロールに対しても《目覚めた猛火、チャンドラ》は強力です。打ち消すことができない上に、紋章を消す術は存在しません。一度プラス能力を使われたが最後、ゲームが終わるまでライフを失い続けることになります。それが2つ、3つと《目覚めた猛火、チャンドラ》が残るだけで蓄積していくのですから、コントロールにとっては悪夢という他ないでしょう。
いくらコントロールが手札を増やそうと、何枚打ち消しを構えていようと、《目覚めた猛火、チャンドラ》では無力なのです。

 ビートダウン、コントロールの両方に対して強い《目覚めた猛火、チャンドラ》は、このデッキに限らず、スタンダードのあらゆるデッキで使われていくのではないでしょうか。

 

4色エレメンタル戦慄衆 By@xfileMTG

4色エレメンタル戦慄衆 プレイヤー:@xfileMTG
デッキリスト
3:《繁殖池/Breeding Pool》
4:《踏み鳴らされる地/Stomping Ground》
3:《草むした墓/Overgrown Tomb》
4:《湿った墓/Watery Grave》
2:《森林の墓地/Woodland Cemetery》
2:《竜髑髏の山頂/Dragonskull Summit》
3:《内陸の湾港/Hinterland Harbor》
4:《手付かずの領土/Unclaimed Territory》
1:《森/Forest》
26 lands


4:《野茂み歩き/Wildgrowth Walker》
4:《楽園のドルイド/Paradise Druid》
4:《マーフォークの枝渡り/Merfolk Branchwalker》
4:《翡翠光のレインジャー/Jadelight Ranger》
4:《発現する浅瀬/Risen Reef》
2:《乱動の座、オムナス/Omnath, Locus of the Roil》
4:《茨の騎兵/Cavalier of Thorns》
1:《冒涜されたもの、ヤロク/Yarok, the Desecrated》
27 creatures

3:《戦慄衆の指揮/Command the Dreadhorde》
2:《目覚めた猛火、チャンドラ/Chandra, Awakened Inferno》
2:《伝承の収集者、タミヨウ/Tamiyo, Collector of Tales》
7 other spells


2:《強迫/Duress》
4:《紺碧のドレイク/Cerulean Drake》
2:《世界を揺るがす者、ニッサ/Nissa, Who Shakes the World》
1:《戦慄衆の指揮/Command the Dreadhorde》
2:《喪心/Cast Down》
2:《打ち壊すブロントドン/Thrashing Brontodon》
2:《自然への回帰/Return to Nature》
15 sideboard cards

【MTGアリーナ用インポート用ファイル】

 『灯争大戦』の発売前、《戦慄衆の指揮》がこれほどの注目を受けるとは思いませんでした。というか実をいうと私は、正確なテキストすら把握していませんでした。対戦相手の墓地からもカードを釣り上げられるのを、実際に使うまで知らなかったのです。

 そんな《戦慄衆の指揮》は、今やスタンダードで最も使われているカードの一つとなりました。この6マナのソーサリーをキーカードに据えたデッキがいくつも登場していますね。

 さて、そして『基本セット2020』で《戦慄衆の指揮》は更なる強化を受けたようです。それがこのスゥルタイ…いやティムール…?いや、4色エレメンタル戦慄衆です!

 新カードの《発現する浅瀬》は、自身を含むエレメンタルが場に出るたびに、とりあえず得をするカードです。ライブラリートップが土地ならばそのまま出せるし、そうでなければ1ドロー。強い探検のようなものです。


 探検と言えば、《マーフォークの枝渡り》と《翡翠光のレインジャー》も入っています。もちろん、それらの探検セットと相性の良い《野茂み歩き》ももちろん入っていますよ。
 そう、《野茂み歩き》。実はこのカード、なんとエレメンタルなのです!これまで探検セットと一緒に引かなければ機能しなかったこのクリーチャーが、《発現する浅瀬》ともかみ合うようになりました。

 更にもう1種類のエレメンタルもここで紹介しなければなりませんね。神話レア、《乱動の座、オムナス》です。
 
 さすがは神話レアだけあって、このカードには2つの強力な能力が備わっています。まずプレイしただけで、エレメンタルが《乱動の座、オムナス》しかいなくても、好きなところに1点を与えられます。マイナス能力を使った《時を解す者、テフェリー》を落とすにはちょうど良いですね。


 もう一つは、土地を置くごとにエレメンタルを成長させ、8枚以上の土地があればカードが引けるというもの。こちらは《発現する浅瀬》と抜群の相性です。《発現する浅瀬》で見たカードが土地ならセットランドできて、更に1ドロー。
 カードを引くことが好きなプレイヤーならたまらないでしょう。

 新加入の神話エレメンタルはなんともう一種類存在します。


 エレメンタルだから…という理由だけで安直にこのカードが入っているわけではありません。戦場に出た時に土地を置く能力は一見地味ですが、重要なのは残りの4枚のカードがすべて墓地に落ちることです。
 そう、《戦慄衆の指揮》のために墓地を肥やせるのです。
 仮に《戦慄衆の指揮》が墓地に落ちても問題ありません。《茨の騎兵》が死亡すればトップに積めますから、次のターンにプレイできるのです。

 

 ここで忘れてはならないのは、今紹介した3種のエレメンタルはいずれも、戦場に出た時に能力が誘発するということです。《戦慄衆の指揮》で釣り上げることで、一気に手札は膨れ上がります。

 今までは《伝承の収集者、タミヨウ》を引き込んでいなければ、《戦慄衆の指揮》の2回目を打つことはなかなか大変でした。《時を解す者、テフェリー》・《ドミナリアの英雄、テフェリー》が入っていないため、《戦慄衆の指揮》で探検クリーチャーを戻し、ライブラリーを掘り進めるしかなかったのです。
 それが、このエレメンタル3種によって少し事情が変わりました。クリーチャーたちを釣り上げることでたくさんのドローができるので、《伝承の収集者、タミヨウ》がなくとも、2枚目の《戦慄衆の指揮》に辿り着きやすくなっています。

 特に《茨の騎兵》は1枚目の《戦慄衆の指揮》を探しやすくしつつ、2枚目の《戦慄衆の指揮》にもなりうる、このデッキのマスターピースとも言えるカードですね。

 このデッキの素晴らしい点として、《戦慄衆の指揮》によるコンボを搭載しながらも、デッキのほとんどのカードがクリーチャーであることがあげられます。
 前述したように、従来の《戦慄衆の指揮》デッキは2人のテフェリーなどで、《戦慄衆の指揮》を打った後にも恒久的にドローを進めることで、第二波を確保しようとしていました。ですが、このデッキはその第二波を用意する手段としてクリーチャーを採用しています。
 これは非常に大きな利点です。クリーチャーデッキとして基本は立ち振る舞えるため、ゲームプランのブレが非常に少ないのです。「クリーチャーがほしい場面で《時を解す者、テフェリー》しかなくて攻めあぐねる」といった状況が起きづらいデッキ構成なのです。

 エレメンタルが大量に入っているため、《手付かずの領土》を採用しているのも面白い点です。


 《戦慄衆の指揮》を使いたい。クリーチャーでも殴りたい。そんな方にぴったりだと思います。

 次回はまた明日になります。

ソース

@yoman_5 – Twitter
@xfileMTG – Twitter

20 コメント on 『基本セット2020』注目のデッキ:風景の変容・門コントロールと4色エレメンタル戦慄衆

  1. [101] 名無しのイゼット団員 2019/07/07(日) 06:00:22 ID:g5MTc4MzQ

    一回も検閲されたことねーけど…
    少しは自分の振る舞いを見直すべきじゃねえの

  2. [102] 名無しのイゼット団員 2019/07/07(日) 06:07:50 ID:k4NzkyMDM

    検閲勢はここのガイドライン読んで、どうぞ
    http://www.izzetmtgnews.com/commentguide

  3. [103] 名無しのイゼット団員 2019/07/07(日) 06:08:12 ID:U5MTM5NTk

    90
    まあ今のスタンダードのメタは完全にアリーナ中心に回ってるから新しいデッキを紹介したかったらこうなるのは仕方ない
    そもそもMO5-0自体も実績として何かを保証するほどかといえばそうでもないしね

  4. [104] 名無しのイゼット団員 2019/07/07(日) 06:13:35 ID:U5MTM5NTk

    101
    わざわざNGよけ使ってまでNGワード書き込んでるような人なんだからそもそもガイドラインなんか守る気ないでしょ。

  5. [105] 名無しのイゼット団員 2019/07/07(日) 06:50:55 ID:U4NzA4NjQ

    イゼ速自体が改・竄することを公表してるし実際にやりまくってるのに改・竄がNGワードなのほんま草

  6. [106] 名無しのイゼット団員 2019/07/07(日) 06:58:30 ID:M2Mzg3Mzc

    サイド定番だろう丸焼けより火による戦いが優れてる局面って今のメタである?

  7. [107] 名無しのイゼット団員 2019/07/07(日) 07:35:21 ID:M2Mzg3Mzc

    グルール耐性が下がりますねぇ 自己解決

  8. [108] 名無しのイゼット団員 2019/07/07(日) 08:43:57 ID:U4MjcyNjg

    ※105
    相手がPWを展開する前に9マナまで伸びるって確信があるんなら火による戦いの方がいいんじゃない
    そんな状況がどこまであるかは知らんが

  9. [109] 名無しのイゼット団員 2019/07/07(日) 08:52:26 ID:M2Mzg3NTI

    エレメンタルなめてたけど3/1/1除去出来んかったらマジで勝てん

  10. [110] 名無しのイゼット団員 2019/07/07(日) 09:00:26 ID:gzNTI2NTE

    広告晴れるやじゃなくてカードラッシュ?なのか

  11. [111] 名無しのイゼット団員 2019/07/07(日) 09:08:57 ID:gzNTQ2Mzk

    オムナスも強いはねがってすまん
    お前らも早いうちに謝っとけよ
    特に色増えて嘆いてたやつ

  12. [112] 名無しのイゼット団員 2019/07/07(日) 10:25:47 ID:UyODgxMjY

    いうて、浅瀬とオムナスは明らかに強そうだったけどな

  13. [113] 名無しのイゼット団員 2019/07/07(日) 11:27:40 ID:U2ODY2NDU

    浅瀬は出たターンにでも焼かないとあっという間にアド稼がれてじり貧になるのが面倒だな
    火力落ちてもソーサリーの溶岩コイルよりインスタントのショック多めに取るまでもある

  14. [114] 名無しのイゼット団員 2019/07/07(日) 13:03:37 ID:M2Mzg3Mjk

    火力叩き込んでも場に出た時点でアド稼がれてるからなぁ浅瀬、勿論放置は論外だけど。エレメンタル追加されるたびに頭抱えることになりそうだ

  15. [115] 名無しのイゼット団員 2019/07/07(日) 13:26:42 ID:M2Mzg3NTI

    浅瀬が強すぎて6チャンより3チャン出されるとキッツいわ

  16. [116] 名無しのイゼット団員 2019/07/07(日) 15:49:21 ID:UyNTI0MDc

    エレメンタルホント多くてヤバイな
    浅瀬除去しても速攻リア二ですぐ帰ってきてアド 1/1なせいで強い
    土地ばっか並んで手札枯れてきたと思えば混成体
    クリーチャーに構いすぎてたらジェットストリームチャンドラ
    オールレンジ過ぎィッ!
    恐竜もブン回ると赤単が赤子に見えるキル速度かましてくるけど
    アドアドしさでだいぶ劣る

  17. [117] 名無しのイゼット団員 2019/07/07(日) 16:10:23 ID:YxMjcwNzY

    浅瀬以外そんなんでもないけど浅瀬だけ異常に強い

  18. [118] 名無しのイゼット団員 2019/07/07(日) 16:25:06 ID:k4NzkyMDM

    エレメンタルと恐竜デッキのお陰で逆にトカートリの儀仗兵の強さ実感してる

  19. [119] 名無しのイゼット団員 2019/07/07(日) 16:40:30 ID:M3OTE4ODE

    浅瀬は2体も揃えばは簡単にセルフLOできるドロー力があるよね

  20. [120] 名無しのイゼット団員 2019/07/08(月) 03:07:21 ID:IwNzY3NDM

    土地落ちるまでは楽しめそうでいいな

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