9月10日、各種情報ソースより、10月2日発売の最新セット『リアリティ・フラクチャー』に収録されるカードの情報が公開されました。
公開カード
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《Proft, Sinister Mastermind》(2)(黒)
伝説のクリーチャー – 人間・ならず者 [U]
スレッショルド – あなたの墓地jに7枚以上のカードがないかぎり、この呪文は唱えられない。
威迫
(黒), このカードを捨てる:クリーチャー1体を対象とする。ターン終了時まで、それは-3/-1の修正を受ける。
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《Proft, Consulting Detective》(1)(青)
伝説のクリーチャー – 人間・探偵 [U]
あなたが占術か諜報を行うたび、あなたは(2)を支払ってもよい。そうしたなら、このクリーチャーの上に+1/+1カウンターを1個置き、カード1枚を引く。
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《Warrior’s Blades》(2)(赤)(白)
アーティファクト – 装備品 [U]
この装備品が戦場に出たとき、1つを対象とする。これはそれに3点のダメージを与え、あなたは3点のライフを得る。
装備しているクリーチャーは+2/+1の修正を受ける。
装備(3)。この能力を起動するためのコストは、これが対象としているクリーチャーの上に置かれている+1/+1カウンター1つにつき、(1)少なくなる。 |
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《Winter, Tormented Loner》(2)(黒)
伝説のクリーチャー – 人間・邪術師 [U]
このクリーチャーが戦場に出たとき、あなたはクリーチャー1体かプレインズウォーカー1体を生け贄に捧げてもよい。そうしたとき、各対戦相手は自分のコントロールしているクリーチャー1体を生け贄に捧げる。
このクリーチャーは、あなたの墓地に置かれているクリーチャーやプレインズウォーカーであるカード1枚につき+1/+0の修正を受ける。
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《Winter, Team Player》(4)(赤)
伝説のクリーチャー – 人間・戦士 [U]
召集
あなたがクリーチャーでない呪文を唱えるたび、ターン終了時まであなたがコントロールしているクリーチャーは+1/+0の修正を受ける。
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《Danitha, Spear of Agony》(2)(黒)
伝説のクリーチャー – 人間・騎士 [U]
先制攻撃
あなたが唱える呪文が対戦相手1人か対戦相手がコントロールしているクリーチャー1体を対象とするたび、このクリーチャーの上に+1/+1カウンターを1個置く。
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《Danitha, Sword of Hope》(2)(白)
伝説のクリーチャー – 人間・騎士 [U]
先制攻撃
あなたが装備呪文か、あなたがコントロールしているクリーチャーを対象として呪文を唱えるたび、カード1枚を引く。この能力は各ターン、1回のみ誘発する。
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《Greenhouse Propagator》(2)(黒)
クリーチャー – 猫・ドルイド [C]
他のクリーチャーがあなたのコントロール下で戦場に出るたび、カード1枚を引く。
(T):(緑)を加える。
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ソース
mtgversus
@MagicMujerES
猫ゆーやんの誤訳で強すぎ
ゲイン1lifeってカードを1枚引くって意味だったんだ
ゆーやんさすがだね
スレッショルドはコントロールとかじゃないと厳しいな
タフネス-2修正なら選択肢になったんだけど
墓地jr民はもう常盤木ワードになったなw
猫1ドローは他のクリーチャーも1ドローばかりだから仕方ないねw
白ダニサは能力でも誘発にしてクリーチャー毎にターン2回で土地も置けるようにしろ
石鍛冶からヘリックス装備を置いてブリンクやコピーしろってコト?
令和コモンとしては及第点だな!