日本時間の4月8日、4月24日発売の最新セット『ストリクスヘイヴンの秘密』に収録されるカードが公開されました。
公開カード
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《Decorum Dissertation》(3)(黒)(黒)
ソーサリー – 講義 [M]
プレイヤー1人を対象とする。そのプレイヤーはカード2枚を引き、2点のライフを失う。
範例(その後、この呪文を追放する。この名前を持つ呪文をあなたが初めて解決した後、あなたの各第一メイン・フェイズの開始時に、このコピーをマナ・コストを支払うことなく追放領域から唱えてもよい。) |
ソース
MTG_Baron
シェオルと一緒にどうぞ
普通のデッキならデーモン部屋で充分
履修で持ってこれるとなると話は別
壊されない不浄な別室
範例って永続するの?
ドローでダメージ受ける系置いてあれば5マナで8点か、悪くないな
4
うん
最初通しちゃったら後はコピーだからその都度打消しとかしないといけないね
スーパーアリーナ
中々面白そう
こんなん悠長に使ってる環境じゃないような
効果半分で3マナならな、重ねて使ってもいいし
あーこれ地味だな思ったけど、コピーの度にプレイヤーを選択するから、普段は自分がドロー、最後のトドメに対戦相手も選べるの偉いな。
青の範例も相手の場に強烈なデメリット持ちをコピーして、完封するか、フェイジをコピーして渡して強制敗北など使い道あるのを考えると結構このサイクル柔軟な使い方出来る?
死にそうになったら相手に押し付けられるのは強い
ドロソとして使えて最後のトドメにも使えるのは強いのでは?
環境次第だけどコントロールで2枚くらい入りそう
新悪疫の性能次第だな
悪疫まで自分ドロー
悪疫撃ったら相手ロス
唱えない事も選べるから自滅はそもそも無い
範例の隠された能力の別に唱えなくてもいいがこんなところで役に立つんだな
2枚目以降は唱えて追放しなくても追放されてればマナコスト支払う事無く唱えれる?
>16
「メインフェイズ開始時に2連打!」ってのはできないですね。
あくまで、初めて解決したこのカードが持つ能力なので。
追放されて何度もコピーされるのは一番最初に解決した1枚だけだから2枚目以降は判例部分のテキストは無視されるしコストも普通にかかる
加虐者に入りそう