Mark Rosewater氏より『ストリクスヘイヴンの秘密』のヒントが公開。新たなPox系の呪文など
日本時間の3月26日、Mark Rosewater氏より、『ローウィンの昏明』の情報が公開されました。
概要
以下が、Mark Rosewater氏より明かされた『ローウィンの昏明』のヒントです。
・人気の次元への再訪時に初登場した能力語が再登場
・5つの大学の内4つに、新たなマスコットが登場(クリーチャー・トークンかカードで)
・あなたが唱えるインスタントやソーサリーに、過去のキーワードの力を与える神話レアサイクルが登場
・過去のメカニズムからデメリットを取り除いて作り直した新たなメカニズム
・マナコストが(X)(X)(青)の呪文が登場
・マジックに長年存在するメカニズムがついにカード名になる
・マナ総量が1で6/6のクリーチャーが登場
・新しい悪疫/Pox系の呪文が登場
・特定の2種類のカードタイプを持つすべてのカードに、特定の落葉樹メカニズムを与える呪文が登場
・アルファ版の象徴的な呪文を彷彿とさせえるサイクルが登場
■以下はカードテキストの一部
「これが攻撃するたび、あなたの墓地にあるインスタントかソーサリーであるカード1枚を対象とする。あなたはそれを、そのマナ・コストを支払うことなく唱えてもよい」
「あなたがコントロールしている、邪魔者やコウモリや昆虫や蛇や蜘蛛はそれぞれ」
「このクリーチャーのパワーに等しい点数の(赤)を加える」
「あなたの墓地からカードを追放してもよい」
「あなたの墓地からインスタントかソーサリーであるカード1枚を追放する:」
「Xはあなたがコントロールしている名前が異なる土地の数に等しい。」
「毎回、端数を切り捨てる」
「この土地が戦場に出た際、土地であるカード名を1つ選ぶ」
「3-Xに等しい」
「コインを5回投げる」
■収録されるクリーチャータイプ
・クリーチャー – 墨獣・猫
・クリーチャー – スピリット・ラクダ
・クリーチャー – 鳥・操縦士
・クリーチャー – 植物・ナマケモノ
・クリーチャー – アナグマ・邪魔者
・クリーチャー – 海亀・ウィザード
・クリーチャー – フラクタル・大鹿
・クリーチャー – 麒麟
・伝説のクリーチャー – マーフォーク・バード
・伝説のクリーチャー – 鳥・スケルトン・邪術師
■セットに登場するカード名
・応用幾何学
・フロー状態
・卒業の日
・グループプロジェクト
・度を越した悪ふざけ
・先延ばし
・プテラフラクティル
・ストレスによる悪夢
・先生の邪魔もの
・突飛な仮説



「アルファ版の象徴的な呪文を彷彿とさせえるサイクルが登場」
すげぇぜ
アンリコかツイスターかタイムウォークか、いったいなんだろうな
・マナ総量が1で6/6のクリーチャーが登場
強すぎる〜
アグロを誰も止められない
彷彿とさせる(まともに使えるとは言ってない
になりそう
毎回肩透かし感がある
面白いのかなこれ
海外情報を見に行っならガチにアンリコやったわ
しかも1マナのまま
カード名もアンリコやし、効果もそのままやし、マジですげぇな