SCGオープン(3人チーム構築戦):優勝は黒緑カウンター、人間、スゥルタイデルバーチームに

5月5-6日、アメリカ合衆国メリーランド州ボルチモアにて3人チーム構築戦で行われたStarCityGames.com主催のオープンシリーズ。優勝はJames Lu選手・Alexander Ferzola選手・Roshen Eapen選手チームとなりました。

オープンシリーズ (3人チーム構築)

1st Place黒緑カウンター – 人間 – スゥルタイデルバー
James Lu – Alexander Ferzola – Roshen Eapen
2nd Place白青ミッドレンジ – エルフ – グリクシスデルバー
Brennan DeCandio – Ross Merriam – Tannon Grace
3rd Place白黒アグロ – 白緑土地カンパニー – ターボデプス
Collins Mullen – Todd Stevens – Jody Keith
4th Place白黒アグロ – 白青コントロール – 奇跡
Aiden Foucault-Ethridge – Noah Andrew – Sam Lawrence
5th Place白黒アグロ – ジェスカイコントロール – ターボデプス
Jonathan Rosum – Kazu Negri – David Long
6th Place白青ヒストリック – 御霊の予言 – フードチェイン
Zachary Kiihne – Chris Turnbull – Dylan Hand
7th Place白青コントロール – 親和 – グリクシスデルバー
Austin Collins – Benjamin Ragan – Rio Trevathan
8th Place緑単アグロ – 白青コントロール – 土地単
Kellen Pastore  – Andrew Davis – Daniel Barkon
備考スタンダード – モダン – レガシーの順に表記。
参加者数774名(258チーム)
デッキリスト1-16位
メタゲーム初日突破者分析
Twitch配信動画一覧はこちらから
[1位チーム] スタンダード:黒緑カウンター プレイヤー:James Lu
7:《森/Forest》
2:《沼/Swamp》
4:《霊気拠点/Aether Hub》
4:《花盛りの湿地/Blooming Marsh》
2:《イフニルの死界/Ifnir Deadlands》
4:《森林の墓地/Woodland Cemetery》
23 lands

3:《新緑の機械巨人/Verdurous Gearhulk》
4:《歩行バリスタ/Walking Ballista》
4:《光袖会の収集者/Glint-Sleeve Siphoner》
4:《翡翠光のレインジャー/Jadelight Ranger》
4:《ラノワールのエルフ/Llanowar Elves》
3:《貪欲なチュパカブラ/Ravenous Chupacabra》
1:《打ち壊すブロントドン/Thrashing Brontodon》
4:《巻きつき蛇/Winding Constrictor》
2:《ピーマの改革派、リシュカー/Rishkar, Peema Renegade》
29 creatures

1:《秘宝探究者、ヴラスカ/Vraska, Relic Seeker》
1:《致命的な一押し/Fatal Push》
2:《ヴラスカの侮辱/Vraska’s Contempt》
4:《冒険の衝動/Adventurous Impulse》
8 other spells

1:《霊気圏の収集艇/Aethersphere Harvester》
2:《造命師の動物記/Lifecrafter’s Bestiary》
2:《貪る死肉あさり/Deathgorge Scavenger》
3:《打ち壊すブロントドン/Thrashing Brontodon》
1:《喪心/Cast Down》
1:《致命的な一押し/Fatal Push》
1:《秘宝探究者、ヴラスカ/Vraska, Relic Seeker》
4:《強迫/Duress》
15 sideboard cards

[1位チーム] モダン:人間 プレイヤー:Alexander Ferzola
1:《平地/Plains》
4:《古代の聖塔/Ancient Ziggurat》
4:《魂の洞窟/Cavern of Souls》
4:《地平線の梢/Horizon Canopy》
2:《金属海の沿岸/Seachrome Coast》
4:《手付かずの領土/Unclaimed Territory》
19 lands

4:《教区の勇者/Champion of the Parish》
1:《闇の腹心/Dark Confidant》
1:《凶兆艦隊の向こう見ず/Dire Fleet Daredevil》
1:《ケッシグの不満分子/Kessig Malcontents》
4:《帆凧の掠め盗り/Kitesail Freebooter》
4:《カマキリの乗り手/Mantis Rider》
4:《翻弄する魔道士/Meddling Mage》
4:《貴族の教主/Noble Hierarch》
3:《幻影の像/Phantasmal Image》
3:《反射魔道士/Reflector Mage》
4:《サリアの副官/Thalia’s Lieutenant》
4:《スレイベンの守護者、サリア/Thalia, Guardian of Thraben》
37 creatures

4:《霊気の薬瓶/AEther Vial》
4 other spells

2:《墓掘りの檻/Grafdigger’s Cage》
1:《オーリオックのチャンピオン/Auriok Champion》
1:《人質取り/Hostage Taker》
1:《イゼットの静電術師/Izzet Staticaster》
1:《ミラディンの十字軍/Mirran Crusader》
1:《再利用の賢者/Reclamation Sage》
1:《無私の霊魂/Selfless Spirit》
2:《罪の収集者/Sin Collector》
2:《ザスリッドの屍術師/Xathrid Necromancer》
1:《四肢切断/Dismember》
1:《配分の領事、カンバール/Kambal, Consul of Allocation》
1:《戦争の報い、禍汰奇/Kataki, War’s Wage》
15 sideboard cards

[1位チーム] レガシー:スゥルタイデルバー プレイヤー:Roshen Eapen
2:《Bayou》
3:《霧深い雨林/Misty Rainforest》
3:《汚染された三角州/Polluted Delta》
1:《Tropical Island》
4:《Underground Sea》
3:《新緑の地下墓地/Verdant Catacombs》
4:《不毛の大地/Wasteland》
20 lands

4:《死儀礼のシャーマン/Deathrite Shaman》
4:《秘密を掘り下げる者/Delver of Secrets》
3:《タルモゴイフ/Tarmogoyf》
2:《墓忍び/Tombstalker》
13 creatures

2:《ヴェールのリリアナ/Liliana of the Veil》
3:《突然の衰微/Abrupt Decay》
4:《渦まく知識/Brainstorm》
4:《目くらまし/Daze》
2:《致命的な一押し/Fatal Push》
4:《意志の力/Force of Will》
4:《トーラックへの賛歌/Hymn to Tourach》
4:《思案/Ponder》
27 other spells

1:《墓掘りの檻/Grafdigger’s Cage》
1:《森の知恵/Sylvan Library》
1:《悪魔の布告/Diabolic Edict》
1:《四肢切断/Dismember》
1:《致命的な一押し/Fatal Push》
1:《狼狽の嵐/Flusterstorm》
2:《ゴルガリの魔除け/Golgari Charm》
2:《外科的摘出/Surgical Extraction》
1:《精神を刻む者、ジェイス/Jace, the Mind Sculptor》
1:《最後の望み、リリアナ/Liliana, the Last Hope》
1:《壌土からの生命/Life from the Loam》
2:《思考囲い/Thoughtseize》
15 sideboard cards

クラシック(スタンダード)

1st Place白黒アグロ
プレイヤー:Zan Syed
2nd Place黒赤アグロ
プレイヤー:Michael Yue
3rd Place黒赤アグロ
プレイヤー:Aiden Brier
4th Place白青ヒストリック
プレイヤー:Kevin Jones
5th Place緑単アグロ
プレイヤー:Brandon Dempsey
6th Place白青ヒストリック
プレイヤー:Joe Fortini
7th Place白青コントロール
プレイヤー:Adam Bialkowski
8th Place白青コントロール
プレイヤー:Myles Miller
参加人数139名
デッキリスト1-16位
1位:白黒アグロ プレイヤー:Zan Syed
8:《平地/Plains》
3:《沼/Swamp》
4:《秘密の中庭/Concealed Courtyard》
3:《イフニルの死界/Ifnir Deadlands》
4:《孤立した礼拝堂/Isolated Chapel》
1:《屍肉あさりの地/Scavenger Grounds》
1:《シェフェトの砂丘/Shefet Dunes》
24 lands

4:《屑鉄場のたかり屋/Scrapheap Scrounger》
2:《歩行バリスタ/Walking Ballista》
4:《悪意の騎士/Knight of Malice》
4:《模範的な造り手/Toolcraft Exemplar》
2:《黎明をもたらす者ライラ/Lyra Dawnbringer》
16 creatures

2:《試練に臨むギデオン/Gideon of the Trials》
4:《ウルザの後継、カーン/Karn, Scion of Urza》
2:《排斥/Cast Out》
4:《ベナリア史/History of Benalia》
1:《飛行機械による拘束/Thopter Arrest》
3:《致命的な一押し/Fatal Push》
4:《キランの真意号/Heart of Kiran》
20 other spells

1:《宝物の地図/Treasure Map》
2:《賞罰の天使/Angel of Sanctions》
1:《残骸の漂着/Settle the Wreckage》
2:《大災厄/Doomfall》
3:《強迫/Duress》
2:《断片化/Fragmentize》
2:《燻蒸/Fumigate》
2:《黄金の死/Golden Demise》
15 sideboard cards

クラシック(モダン)

1st Place人間
プレイヤー:Roger Carroll
2nd Place親和
プレイヤー:Ryan Gassaway
3rd Placeタイタンシフト
プレイヤー:Dale Smith
4th Place赤緑トロン
プレイヤー:Dan McCaulley
5th Place親和
プレイヤー:Mike Hensel
6th Place黒赤ホロウ
プレイヤー:Ryan Bowles
7th Placeタイタンシフト
プレイヤー:Rebecca Adlman
8th Place人間
プレイヤー:Orrin Beasley
参加人数230名
デッキリスト1-16位
1位:人間 プレイヤー:Roger Carroll
1:《平地/Plains》
4:《古代の聖塔/Ancient Ziggurat》
4:《魂の洞窟/Cavern of Souls》
4:《地平線の梢/Horizon Canopy》
2:《金属海の沿岸/Seachrome Coast》
4:《手付かずの領土/Unclaimed Territory》
19 lands

4:《教区の勇者/Champion of the Parish》
4:《帆凧の掠め盗り/Kitesail Freebooter》
4:《カマキリの乗り手/Mantis Rider》
4:《翻弄する魔道士/Meddling Mage》
4:《貴族の教主/Noble Hierarch》
4:《幻影の像/Phantasmal Image》
4:《反射魔道士/Reflector Mage》
1:《修復の天使/Restoration Angel》
4:《サリアの副官/Thalia’s Lieutenant》
4:《スレイベンの守護者、サリア/Thalia, Guardian of Thraben》
37 creatures

4:《霊気の薬瓶/AEther Vial》
4 other spells

2:《オーリオックのチャンピオン/Auriok Champion》
1:《凶兆艦隊の向こう見ず/Dire Fleet Daredevil》
2:《イゼットの静電術師/Izzet Staticaster》
2:《再利用の賢者/Reclamation Sage》
1:《修復の天使/Restoration Angel》
1:《罪の収集者/Sin Collector》
2:《ザスリッドの屍術師/Xathrid Necromancer》
2:《四肢切断/Dismember》
2:《戦争の報い、禍汰奇/Kataki, War’s Wage》
15 sideboard cards

クラシック(レガシー)

1st Place奇跡
プレイヤー:Brian Coval
2nd Place土地単
プレイヤー:Adam Falls
3rd Placeグリクシスデルバー
プレイヤー:Alex Byers
4th Placeグリクシスデルバー
プレイヤー:Enrique Girard
5th Place無色エルドラージ
プレイヤー:Stephen Dupal
6th Placeグリクシスデルバー
プレイヤー:Lyle Rolfes
7th Placeリアニメイト
プレイヤー:Devon Odzana
8th Placeグリクシスデルバー
プレイヤー:Andy Vorel
参加人数152名
デッキリスト1-16位
1位:奇跡 プレイヤー:Brian Coval
6:《島/Island》
3:《平地/Plains》
2:《乾燥台地/Arid Mesa》
4:《溢れかえる岸辺/Flooded Strand》
2:《霧深い雨林/Misty Rainforest》
2:《沸騰する小湖/Scalding Tarn》
1:《Tundra》
20 lands

3:《僧院の導師/Monastery Mentor》
3:《瞬唱の魔道士/Snapcaster Mage》
6 creatures

3:《精神を刻む者、ジェイス/Jace, the Mind Sculptor》
2:《基本に帰れ/Back to Basics》
4:《渦まく知識/Brainstorm》
1:《対抗呪文/Counterspell》
2:《狼狽の嵐/Flusterstorm》
4:《意志の力/Force of Will》
2:《予報/Predict》
4:《剣を鍬に/Swords to Plowshares》
1:《予期せぬ不在/Unexpectedly Absent》
1:《議会の採決/Council’s Judgment》
4:《思案/Ponder》
3:《先触れ/Portent》
3:《終末/Terminus》
34 other spells

1:《真髄の針/Pithing Needle》
2:《封じ込める僧侶/Containment Priest》
2:《解呪/Disenchant》
1:《狼狽の嵐/Flusterstorm》
2:《外科的摘出/Surgical Extraction》
2:《ヴェンディリオン三人衆/Vendilion Clique》
2:《アズカンタの探索/Search for Azcanta》
1:《議会の採決/Council’s Judgment》
2:《至高の評決/Supreme Verdict》
15 sideboard cards

21 コメント on SCGオープン(3人チーム構築戦):優勝は黒緑カウンター、人間、スゥルタイデルバーチームに

  1. [1] 名無しのイゼット団員 2018/05/07(月) 11:54:20 ID:UyNjY4NjQ

    黒緑カウンター冒険の衝動が四積みか。
    これだけクリーチャーが多ければ使いやすそう。

  2. [2] 名無しのイゼット団員 2018/05/07(月) 11:55:02 ID:M0MjIwNjM

    グランプリの裏でやってるチーム構築なのに、けっこうな参加者おるなぁ

  3. [3] 名無しのイゼット団員 2018/05/07(月) 12:02:57 ID:U5NTI0Mzg

    ※2
    ダラスからボルチモアまで車で20時間、飛行機で3時間だからね
    完全に需要が分かれてる

  4. [4] 名無しのイゼット団員 2018/05/07(月) 12:11:48 ID:Q5MzAxNjE

    テフェリーはモダンでも強いか

  5. [5] 名無しのイゼット団員 2018/05/07(月) 12:22:52 ID:YwNDM2MjE

    カーン無くても勝てるやん。

  6. [6] 名無しのイゼット団員 2018/05/07(月) 12:49:27 ID:gwMDYwNTA

    カーンさんはトークン出せるとはいえ基本はドロソなのでテンポ重視のデッキなら入らないのは仕方ない
    小数を育てていくデッキなら長期戦挑むよりは妨害が本格化する前に殴った方がいいのは間違いないしなぁ

  7. [7] 名無しのイゼット団員 2018/05/07(月) 13:03:09 ID:U5NzUwMTc

    人間はそろそろ規制に片足突っ込んだかな

  8. [8] 名無しのイゼット団員 2018/05/07(月) 13:52:29 ID:g5OTUzNzA

    御霊の予言の予言って何かと思ったら予言によりか
    レガシーも相変わらずデルバー環境だなあ。まあ土地単使ってる身としてはコンボが増えなくていいんだけど

  9. [9] 名無しのイゼット団員 2018/05/07(月) 14:49:36 ID:U3MzE5MzY

    スタンの白黒アグロってなんだろうと思って覗いてみたら、白黒機体だなこれ
    初日突破者が一番多いということは、少し前にトップメタだった白青コンに強いと見ていいのかな?

  10. [10] 名無しのイゼット団員 2018/05/07(月) 17:06:12 ID:QzOTU2MTg

    環境初期は毎度機体が暴れ回る。そう皆がさくはくの大切さを思い出すまでは(機体のカーンはゲロ強い)

  11. [11] 名無しのイゼット団員 2018/05/07(月) 18:21:42 ID:U5Nzk0NTM

    白黒機体はべナリア史が入って機体ビート一辺倒じゃなくなったのが大きいよね。カーンはキラン号の最高の乗り手だし。なおヴェザーライト

  12. [12] 名無しのイゼット団員 2018/05/07(月) 20:48:37 ID:I3MjE0NDc

    カーンとベナリア史とキランでコントロール殺しにきてるな
    封じ込めきかねー

    悪意の騎士4は青白コン絶対許さない意志を感じる

  13. [13] 名無しのイゼット団員 2018/05/07(月) 20:51:24 ID:Y1MDg0NzE

    人間強いんだけど、禁止しようがない気がするんだよね
    あれが強いこれが強いってのがなくて、いわゆるジャンクっぽい強さというか
    禁止するとしたら土地なんだろうか?

  14. [14] 名無しのイゼット団員 2018/05/07(月) 21:08:40 ID:MwMjQ3NDU

    赤黒アグロにカーン4積みとかもう世も末だな

  15. [15] 名無しのイゼット団員 2018/05/07(月) 21:29:53 ID:Q5ODY0MjA

    メインボードにカーン4枚の赤黒は先週のscgからトップ8に入ってるぞ

  16. [16] 名無しのイゼット団員 2018/05/07(月) 23:05:19 ID:U5NDQ5NTI

    青白ヒステリックの「ヒステリック」って何が名前の元?

  17. [17] 名無しのイゼット団員 2018/05/07(月) 23:08:25 ID:U5NDQ5NTI

    あ、ごめんなさい英語のカード一枚も持ってないからわからんかった。
    歴史的ってヒステリックなんねorz

  18. [18] 名無しのイゼット団員 2018/05/07(月) 23:14:17 ID:Y4Mzg0MTI

    ヒストリックだぞ

  19. [19] 名無しのイゼット団員 2018/05/07(月) 23:40:09 ID:U3MzE5MzY

    ヒステリック(病的な興奮)という赤黒的な行為なのに青白なのか(困惑)

    それはさておき、カーンってライラやべナリア史と違って直接勝ちに行きやすいカードではないから実感しにくいけど、リソースが途切れないのは強いって分からせてくれてるね

  20. [20] 名無しのイゼット団員 2018/05/08(火) 04:28:57 ID:E1MjgwODc

    +とー繰り返してるだけでも前哨地の包囲並みだし、+で不要牌2枚や友好牌2枚めくった時はそれ以上に強いわけで、それが無色なんだから破格よな。まあエンチャよりは割られやすいけど、その分-2と言う別口の攻め手も持ってるし
    でも流石に7千は震える

  21. [21] 名無しのイゼット団員 2018/05/13(日) 12:53:01 ID:E0NDQ1Mzg

    人間禁止厨はもう少し考えてから発言しなさい。
    環境支配してるデッキでもないのに禁止されるわけないでしょ。

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