GPトロント2017(リミテッド):優勝はプレイオフで白緑を構築したRobert Anderson選手

7月22-23日、カナダのオンタリオ州にてリミテッドで行われたグランプリ・トロント2017(参加人数:1396名、使用セット:『破滅の刻』『アモンケット』)。優勝はプレイオフにて白緑デッキを構築したRobert Anderson選手となっています。

トップ8選手&決勝ドラフト構築デッキ

1st Place白緑
プレイヤー:Robert Anderson
2nd Place黒緑タッチ青
プレイヤー:Allen Sun
3rd Place黒緑タッチ赤
プレイヤー:Benjamin Weitz
4th Place青緑タッチ赤
プレイヤー:Matthew Nickolai
5th Place白青
プレイヤー:Andrew Cuneo
6th Place青赤
プレイヤー:Doug Potter
7th Place青赤
プレイヤー:Taimur Rashid
8th Place白赤
プレイヤー:You Cheng An

入賞者プロフィールはこちらから。

デッキリスト

決勝ドラフト

ソース

GRAND PRIX TORONTO 2017 – マジック米公式サイト

7 コメント on GPトロント2017(リミテッド):優勝はプレイオフで白緑を構築したRobert Anderson選手

  1. [1] 名無しのイゼット団員 2017/07/24(月) 11:48:59 ID:I0NzU0Mjc

    ここまで偏ると緑やりたくなくなるなぁ

  2. [2] 名無しのイゼット団員 2017/07/24(月) 12:31:38 ID:IxODQxMTc

    下馬評では緑は弱いって言われてたのになぁ
    環境が遅くなったから緑多色でボムいっぱいがやりやすくなったのかな?

  3. [3] 名無しのイゼット団員 2017/07/24(月) 13:09:05 ID:QwNDY2MDM

    なんだかんだ速いデッキは組みづらくてボム環境だし、一周回って強いって認識なのかも

  4. [4] 名無しのイゼット団員 2017/07/24(月) 13:55:29 ID:czMzM5OTk

    シールドでもカルヴァリョ曰く緑が2番手だそうだしもうわかんねぇな

  5. [5] 名無しのイゼット団員 2017/07/24(月) 18:59:37 ID:I1OTcyOTU

    卓のカードプール次第だけど、基本的にはアグロ環境だよ。

  6. [6] 名無しのイゼット団員 2017/07/24(月) 19:24:03 ID:QwODY5MTk

    横這ナーガ、ロナスの重鎮、ついでに苦刃の戦士が壁役を乗り越えやすい
    待ち伏せが異常に強いし、バットリも悪くない
    苦弓の名射手、猛り狂うカバが盤面にフタをする
    オアシスの祭儀士で↑を素早く出せる上に多色タッチも余裕

    これが全部コモンなので正直弱いわけが無いと思う。
    アンコも強いし。

  7. [7] 名無しのイゼット団員 2017/07/24(月) 19:51:00 ID:M2OTAyMDA

    ここで緑が活躍してるのは単にカードプールの問題でしょ
    決勝デッキリストを見れば分かるけど、GP京都とかと比べても除去が少ない
    そんなプールだから緑が活躍しただけだよ

    白+何か、黒+何かが強いってのは下馬評通りの結果じゃん

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