『リアリティ・フラクチャー』新カード情報:土地を場に出して死亡時にドローするドルイドや森版のヴァラクートが登場
9月15日、各種情報ソースより、10月2日発売の最新セット『リアリティ・フラクチャー』に収録されるカードの情報が公開されました。
公開カード
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《Frostbite Pyromental》(青)(赤)(赤) トランプル、速攻 4/4 |
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《Omnipresence》(5)(緑)(緑)(緑) あなたは、あなたがコントロールしているクリーチャーの数以下のマナ総量を持つ呪文を、マナ・コストを支払うことなくあなたの手札から唱えてもよい。 |
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《Roiling Canopy》 この土地はタップ状態で戦場に出る。 |
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《Curse-Marred Demon》(2)(赤)(赤) 飛行、トランプル 4/4 |
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《Draconic Visitor》(3)(赤)(赤) 飛行 5/5 |
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《Simulacrum Shaper》(1)(緑)(緑) このクリーチャーが戦場に出たとき、あなたのライブラリーから基本土地・カード1枚を探してもよい。そうしたなら、それをタップ状態で戦場に出し、その後ライブラリーを切り直す。 2/2 |
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《Seasoned Cryomancer》(1)(青)(青) このクリーチャーが戦場に出たとき、カードを2枚引き、その後カードを2枚捨てる。これによりあなたが土地でないカードを1枚以上捨てたなら、クリーチャー最大その枚数を対象とし、それらをタップする。各対象に麻痺カウンター1個を置く。 2/2 |
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《Darklight Phoenix》(3)(黒) 飛行、速攻 3/2 |
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《Kindred Judgment》(5)(白)(白) クリーチャー・タイプ1つを選ぶ。選ばれたタイプでないすべてのクリーチャーを破壊する。 |
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《Flourishing Grapple》(緑) 対戦相手がコントロールしている赤か白のクリーチャー1体かプレインズウォーカー1体を対象とする。それはターン終了時まで、すべての能力を失う。 |
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《Essence Burn》(1)(赤) 黒か緑のクリーチャー1体かプレインズウォーカー1体を対象とする。これはそれに5点のダメージを与える。そのパーマネントがこのターンに死亡するなら、代わりにそれを追放する。 |
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《Terminal Criticism》(1)(黒) 青か赤のクリーチャー1体かプレインズウォーカー1体を対象とし、それを破壊する。あなたは1点のライフを得る。 |
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《Refute Destiny》(1)(白) 緑か青のクリーチャー1体かプレインズウォーカー1体を対象とし、それを追放する。諜報1を行う。 |
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《Precise Redaction》(1)(青) 白か黒の呪文1つを対象とし、それを打ち消す。 |
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《Koth, the Geomancer》(2)(赤) 到達 3/2 |
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《Koth of the Homestead》(2)(白) 上陸 — あなたがコントロールしている土地1つが戦場に出るたび、あなたは1点のライフを得る。 2/3 |
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《Teyo, Lightshield Expert》(1)(白) 瞬速 1/1 |
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《Teyo, Diamondblade Mage》(3)(黒) 瞬速 3/1 |





















青ボーライかっこいい
本家より2マナ軽くなったとはいえ緑の全知弱いでしょ
色対策カードか
対抗色じゃなくて友好色を咎めてる!?
トークン置換のドラゴン君、大抵こういうのは本体が弱いと思ってたが
普通に5/5/5飛行で及第点なの偉いよ
目から草生えてますよ
パイオニアのダークフェニックス復権……はしないだろうがネタとしては面白そう
ソーレンが3マナになる時代
緑のソーレンは元を考えたら妥当なんだけど今の時代だとこれがレアかぁって思っちゃう
魂木トークンがなんで魂なのかストーリーでも語られなくて分からなかったけど、このドラゴンと組み合わせたら5/5ドラゴンとして飛び立つからなのね
今回の噛み付きは使われそうだなあ
フェニックスいいね